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麻雀について

作者: 小池竜太
掲載日:2026/08/08

麻雀について私が知っていることを打ち明けたいと思います。


麻雀は手役を高くするのが面白いと今までずっと思っていました。



まず麻雀のコツは、普段のスクワットに関係します。


私が普段やっているのは、天運スクワット地運スクワットと、麻雀スクワットです。



天運については、運そのもののことで、手役の高さやツモの良さ、当たり牌のつかまなさにも関係あります。




地運は、もろにツモの良さに関係あります。



地運は何切るの質の高さにより、一層高まるのです。



麻雀スクワットは、麻雀そのものが上手くなります。



何切るについてなのですが、ここでは割愛しますが、天運の高まりについては、人を助けたり、苦しんだり、掃除をしたりすると天運は高まります。


特に雑巾がけが良かったです。




私の守備テクニックも打ち明けます。



まず私は半荘の最初の方、3人の捨て牌に、マンズとピンズがやや多かったら、ソウズのいらないところやリャンメンをきり落とします。



それは後に振り込まないためです。他にもリャンメン落としは、犠牲という観念で、いい牌がツモれるのです。




なぜならいいところを切り落とすので、犠牲の代わりにいい牌が、ツモれるのです。



僕は、前にも言いましたが、最初は僕も字牌を落とし、普通に打っていました。



ところが6東風も上がれない事があって、牌に聞いたら、字牌を打たないで、と言われて少し考えて字牌をできるだけ打たないようにしました。



その結果よく大きく上がれたときがありました。その後最初の小四喜になったのです。




その後、その理由を私は調べてみました。その結果、字牌にはポンしたときの人間の喜びの念が大量に詰まっていて、念は上がりたいという念なので、字牌を持っていれば、上がれるということに気付きました。





若い今頃の理論です。

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