挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。

不幸喰い〜僕を癒す者〜

作者:衿那
篠塚圭太は、亡き母の再婚相手である恭平と二人暮らしをしていた。そんな篠塚家に、精神科医である恭平の助手として、ひとりの男が住み込んでくる。柳沢龍という名のその男は、なぜか圭太に「楽しいことや、興味をもてることはあるか?」と献身的に話をしてきた。しかし、他人が苦手な圭太はそんな龍を邪険に扱う。その夜、さっさと眠りについた圭太の部屋に侵入してきた龍は、寝込みを襲うように圭太にキスをして…。コバルト2008年度ロマン大賞第一次予選通過作品。
プロローグ
2008/08/02 16:05
1 こころの守り方
2008/08/06 22:55
1-2
2008/08/11 23:36
1-3
2008/08/13 19:02
2 二つの不幸
2008/08/16 12:03
2-2
2008/08/23 17:32
2-3
2008/09/02 18:01
3 重なる影
2008/09/11 19:44
3-2
2008/09/18 19:10
3-3
2008/09/25 20:07
4 越えられないもの
2008/11/06 18:09
4-2
2008/12/25 15:34
4-3
2008/12/30 21:28
5 愛するすべての人へ
2009/01/01 19:26
5-2
2009/01/02 22:45
5-3
2009/01/04 13:49
エピローグ
2009/01/06 21:03
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

この小説をブックマークしている人はこんな小説も読んでいます!

薬屋のひとりごと

薬草を取りに出かけたら、後宮の女官狩りに遭いました。 花街で薬師をやっていた猫猫は、そんなわけで雅なる場所で下女などやっている。現状に不満を抱きつつも、奉公が//

  • 推理〔文芸〕
  • 連載(全178部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2017/08/27 02:16
↑ページトップへ