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まさかのチョコボレーシングの続編

作者: in the network
掲載日:2019/03/21


ゆっちゃん 名前表記ゆ


記憶喪失ニートで、とりあえずゲームばかりしていたため、ゲーマである


エメラルド 名前表記エメ


ゆっちゃんの親友、配信者の卵 ゲームはどへただが、ラッキーガールで、ある


ねこにゃ 

自分を猫系アイドルだと自称する痛い子 ゲームすると傲慢になる


フォルネウス 名前表記フォル

普段はツンデレポジションのお嬢様 メイド喫茶を経営しており、その日、貸し切りで、登場人物が、あそびに来たという流れでいいです。 ゲームとなると、正義感に溢れているゲーマ


あえて、ヒロイン達の描写は、適当な妄想でいいです。


メインはただ、女の子が単にひまつぶしで、ゲームやるだけのお話しです。テーマ等は、抜出ページのため、ありませんので、息抜き小説としてどうぞ










まだまだ夕方で暇あるので、なにか暇つぶしできるゲームやることに、フォルは古今東西なゲームを数枚じっくり探した


「あった あったこれこれだ」フォル


「なんだこれチョコボレーシング2??」ゆ


「まあしらねえよなFFスターがドライブするようはマリカーみたいなゲーム」フォル


「いや1ならうちにあったんでやったことあるがまさか2があるとは、しかもキューブかよ」ゆ


「まあゲーマのみしか知名度ないけどな」フォル


「神ゲー予感だ めちゃきになるしほしいなこれ」ゆ


「やめとけ現在プレミアソフトだ15000円するぞこれ」フォル


「うわたか~ そんなにしたのかこれ」ねこにゃ


「ねこにゃさんしってるの?」エメ


「ここでしかやったことないけどにゃ おもしろいとは思うにゃ」ねこにゃ


「うわディスク小さい懐かしいかも」エメ


「まずはグランプリーモードやってたら実力差つくからアタックバトルモードな」フォル


「なんだそれは」ゆ


「マリカーでいう風船バトルだな」フォル


「大丈夫なんとかついていける マリカーならやったことあるので」エメ


まだまだ夕方で暇あるので、なにか暇つぶしできるゲームやることに、フォルは古今東西なゲームを数枚じっくり探した


「あった あったこれこれだ」フォル


「なんだこれチョコボレーシング2??」ゆ


「まあしらねえよなFFスターがドライブするようはマリカーみたいなゲーム」フォル


「いや1ならうちにあったんでやったことあるがまさか2があるとは、しかもキューブかよ」ゆ


「まあゲーマのみしか知名度ないけどな」フォル


「神ゲー予感だ めちゃきになるしほしいなこれ」ゆ


「やめとけ現在プレミアソフトだ15000円するぞこれ」フォル


「うわたか~ そんなにしたのかこれ」ねこにゃ


「ねこにゃさんしってるの?」エメ


「ここでしかやったことないけどにゃ おもしろいとは思うにゃ」ねこにゃ


「うわディスク小さい懐かしいかも」エメ


「まずはグランプリーモードやってたら実力差つくからアタックバトルモードな」フォル


「なんだそれは」ゆ


「マリカーでいう風船バトルだな」フォル


「大丈夫なんとかついていける マリカーならやったことあるので」エメ

まだまだ夕方で暇あるので、なにか暇つぶしできるゲームやることに、フォルは古今東西なゲームを数枚じっくり探した


「あった あったこれこれだ」フォル


「なんだこれチョコボレーシング2??」ゆ


「まあしらねえよなFFスターがドライブするようはマリカーみたいなゲーム」フォル


「いや1ならうちにあったんでやったことあるがまさか2があるとは、しかもキューブかよ」ゆ


「まあゲーマのみしか知名度ないけどな」フォル


「神ゲー予感だ めちゃきになるしほしいなこれ」ゆ


「やめとけ現在プレミアソフトだ15000円するぞこれ」フォル


「うわたか~ そんなにしたのかこれ」ねこにゃ


「ねこにゃさんしってるの?」エメ


「ここでしかやったことないけどにゃ おもしろいとは思うにゃ」ねこにゃ


「うわディスク小さい懐かしいかも」エメ


「まずはグランプリーモードやってたら実力差つくからアタックバトルモードな」フォル


「なんだそれは」ゆ


「マリカーでいう風船バトルだな」フォル


「大丈夫なんとかついていける マリカーならやったことあるので」エメ


ゆ視点




まあなんとなくわかったこいつ地雷埋め込むことできるのかよ 合計5個かなんとなく使用把握したあとおまけ機能だろうな壊れた施設を治すことができる おそらくシド限定だろうな


アイテムもストックしたしなんでも来いだな


「見つけたにゃあ おまえの悪事は画面でバレバレにゃあ」ねこにゃ


「だったら進んでみろよ」ゆ


「気にせずすすめるにゃ」ねこにゃ


ざま~爆発エフェクトが浮かび多分ゴーレムはダメージ受けただろな


「あれ めちゃ効いてない そんなものかよ」ゆ


「ゴーレムだからにゃ 制裁パンチにゃ」ねこにゃ


「いてぇ~めちゃ削られてる だったら炎だ」ゆ


「だから無駄にゃ こんな角で地雷植え込むのが悪いにゃあ 逃げ場なくしてるだけにゃ」ねこにゃ


「やめてくれ シドさんHPともう赤ゲージじゃないかよ こんどサンダガーだ」ゆ


LV5のサンダガーだ 光がややく暗転なエフェクトで宙にういて落とされるゴーレム


「うんこれでもようやく3割効いたかにゃ じゃあとどめにゃ」ねこにゃ


「よし奥の手だ召喚だ」ゆ


炎エフェクトが出て地形を溶岩に変えて帰るイフリート


「あれあのターゲートこの子ですよ」ゆ


「説明きいてなかったのかにゃ まあ溶岩におとされたらあぶなかったけどにゃ」ねこにゃ


「まじかそいうゲームなのね」ゆ


「うんゴーレムで迫ってきたら負けなのにゃ」ねこにゃ


ゆはリタイアした 


「あちゃ あいつようしゃねえな、初心者にやさしくプレイしろよな しかしあいつ強引だな


またと突っ込んで、アクションで攻めやがって、あるいみ初心者なのはあいつでは、よし上級者の各を見せてやるよ」フォル


「ねこにゃめ初心者相手に4割削ってじゃね~かよこれなら余裕かもなとりあえずやつらの位置を把握してアイテムを稼いだ


まあこれぐらいでいいかなあまり時間かけるとこんどはやつらまで強くなるからな


ついでにシバーの魔石をゲットしておくか


ちなみに召喚魔石が一個までしか取得できない(アイテム魔石3種類OK)


おっといたいたこんなとこで適当にドライブしてやがる


「おいおいチュートリアルで、初心者ぼこるなよ」フォル


「ゲームなのに、すきにやらせろにゃ」ねこにゃ


「脳内ジャイアンなお前は制裁するからな」フォル


「なにこのパンチで、のび太状態なれにゃ~ あれあれどこいった逃げるってどういうことにゃ」ねこにゃ


「まずは一撃サンダー」フォル


操作したがこいつぎりぎりでよけやがった 少し削ったかな


「あぶないにゃあ 掠ったかなもう半分なったにゃ」ねこにゃ


「次に炎」フォル


まるで炎の竜になりねこにゃに襲いかかる


「仕返しにゃ~氷刃いけ」


ねこにゃは運転しながら一時停止したフォルのケツに氷の刃を向けた


「ひかかったな~回避リフレクバリア」


魔法は跳ね返り自滅したねこにゃさらに火の竜はねこにゃを燃やした


「あ~もう赤ゲージにゃ」ねこにゃ


「あるいみここまでくらってこれで済むところが、とんでもないぞ」フォル


「くそ一撃与えるまでやけくそにゃ」ねこにゃ


「おいおい黒のほうが一段階早いだぞ」フォル


「追いつけないにゃ糞くらえにゃ」ねこにゃ


「あたらね~よそんな氷刃把握済みだ あとまたバリア系とったから自爆するぞ」フォル


「よしここかな ねこにゃ覚えてるか?」フォル


「なんだあれぎゃああぁ」ねこにゃ


「ゆっちゃんの地雷をここに残ってるだぞ」フォル




ねこにゃリタイア


エメ視点


あららねこにゃまで、やられたのかなんとなくオチ読めていたけど


でもおかげで、アイテム取得できました 


アルテマLV5


死の宣告LV5


ブリザガLv5




シヴァの魔石


イフリート魔石


カーバンクル魔石




チョコボは3個の召喚魔石取得可能けつに近い順番から使う






じゃあそっそく近くなりましたので戦線布告です 


シヴァーを放つ


青い素肌の青い髪の女性が、出てきた


まずステージ一面に雨を降らして 急に氷付いた


「おいおいわかった気がするが召喚獣はいいことばかりじゃないぞこれだと初心者にフリなるだけだ」フォル




「じゃあつぎはアルテマです」


すると光柱が急に上昇して急に落ちてきた


ファルはあわてて回避したが氷床に滑ってへんな方向になり壁に詰まった


そして光を黒魔導士が包み込む


「ぎゃああ4割削られたか 魔法防御はまあまあいいのになえぐいな」フォル


さらに死の宣告


急に髑髏マークがにやけたするとフォルにカウント数字30と書いてある


「死の宣告かレベル5だろうな これは7割カウント0になると削る恐ろしい魔法だ


ぶつかるとうつすことが可能だ いまからうちに逃げ切ればあんたの勝利だ」フォル




「やったじゃあお先に」エメ


「ちっしかたねぇこっちもシヴァ放つか」フォル


さきほどと同じグラフィックを放ちあたり一面を氷つく


「まずい初心者にはだめだひかかっるだめだだったらこの魔石に」エメ


まるで美女と野獣に出てくるいうな魔物だマッチョで裸姿で角ついている


さきほどうって変わり溶岩質なステージに変わった


「忘れてたこのタイミングか」フォル


フォルは急な対応追いつかず溶岩に落ちたフォルはゲージが赤になった


あと25秒ほど死の宣告もついている


「極め付きにこの氷で」エメ


フォルに氷の床に挟まれたそして4個の刃が落ちてくる


「あぶね~これは回避できるぞ」フォル


間一髪で回避したフォル


「あいおい自分で逃げ場なくしてどうする気だ」フォル


もうこうなったら逃げるもんと思ったら数秒で溶岩に落ちる


わたしせっかくいい感じなのにだいぶ削った


そしてもんどう無用でフォルはつっこんだ 


「あ~あなにこれカウント10しかないよもう待ってよ」エメ


「仕方ないな アイテムストックしてから待ってやるかな」フォル


「じゃあいいもん最後の魔石で」エメ


「おいおいこいつかよ」フォル


すると急に緑色のかわいいマスコットが出てきた吉とでるか凶とでるかは運しだいだ


そしてキュートな姿を見せてさってゆく


するとわたしの周辺魔石だらけだ


「いちかバチかだ」フォル


フォルは急にが逆にむきつっこんでゆく


わたしは慌てて魔法を放つが、余裕で回避された


「あのなCボタンつかわないとわたしには当たらないよ」


「もう何発もはなってるのに全くあたらないの」エメ


「チェックメイトだ」フォル


するどい氷が突き刺さった赤ゲージまでいったもうこうなったら


ゲーム終了 


勝利者 3Pチョコボ


「あれなんでなんでなの」エメ


「こいつ無我夢中でアクションボタンで攻撃しやがった」フォル


「よやく気づいたか死の宣告で、あわてたから遠回りにゃあ」ねこにゃ




*後半は、人気次第で搭載





本編「0からの書き込みは配信者を救う」からゲームエピソードだけ、ぬきとった作品です

*このゲーム自体小説用で描いた架空げームですので、ご注意ください

チョコボーレーシングは、自体は、実際ありますので、ご注意 キャライメージとして、想像範囲でお願いします 


説明など、わかりにくい点が、ありましたら指摘等お願いします。


好評科のレビュー等、感想合ったら即続編つくりますので、期待します。



次回つくるので、あれば、メイド喫茶チームと他配信者も巻き沿いで、ゲームトーナメントすると思います

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