「1/2話 異世界に飛んじゃった…」
はい。羽根シュウです。
第2分の1話です。
どうぞ見てください。そしてご感想お願いします。
第一章
1/2話 異世界に飛んじゃった……
もし人たちが異世界に飛んでしまったらどんな反応をするのだろう。俺ならどうすればいいのだろうか……
目を覚ますと見たら学校の体育館にいた。体がなぜか温かい…まるで小さい頃を思い出す。
「うぅぅ…ん」
そして横を見ると、可愛い昨日の女神様がいた。俺たちを転移した女神だ。小さくておまけに胸が小さい。
「おい。起きろ女神様。」
全然起きない。それならば俺の起きてと言われたときに光輝にされたあれをしよう……
「女神様にこしょこしょ攻撃だー!」
やってみたら、すぐに起きた。
「何よ!せっかくアマテと呼んでくれるのを待ってなのに!」
「ごめんごめん!えへへ」
ほんとは覚えてなかった俺は……
そしたら今度は走ってくる輝く人影が……
「おっはよーいっせ!」
お前はいつも通りだなと心の中で思う。
「おはよ。伊勢ぇ。」
こいつら本当にいつも通りだ…とまた心の中で思う。
ここから、異世界の旅のはじまりだった。
「お前ら!絶対に日本に帰るぞー!」
「おぉぉー!」
声が高校のホールまで声が響いた。
「絶対にだ…」
そして物語が始まる。
二分の一話 完
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