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新たな冒険の仲間

初めての小説

この世界には、いろんな怪物がいる悪い怪物や良い怪物 様々いる。その理由は230年前に突如現れた、

でもどうやって現れたか誰もわからない、でも俺は悪い怪物を倒すために相棒のゴーレムと一緒に旅にでたばかりだ。

装備は革の服にボロボロの木の棒 ランクは1ゴーレムといっても俺の身長の半分もない、この町ギルドに来る途中にスライムに襲われボロボロにされ1500円入った革の財布も落としてしまったついてないし。

そもそも俺は村人だったんだ、ある日、俺の村は豚の怪物に破壊されかけたその時、鉄の鎧と赤い剣を装備した男が現れ俺に「村を守れ」と言われて相棒のゴーレムを渡された....。

そんなとこだ、さて行くか!

「早まるな」

「ん?」

「聞こえなかったのか、死ぬぞお前」

「誰だよお前」

「あなた知らないの!戦士はメンバーを組んでいくのよ」

「でも、一人で戦っていた戦士を見たぞ」

「ソロの場合はねぇ~ランク50以上じゃないとだめなのはじめての人も知ってるわ、私とか」

「お前って初めてなのか?」

「えぇ、そうよあんたと一緒」

「そうなのか!」

「そうよ、あと二人でメンバーがそろうわよ」

「そうか、よろしく‼」

つづく

初めてで慣れてないですがお願いします

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