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はじめですので、
拙い文になるかもしれませんが、
最後までは終わらせる予定です。
アモルナと呼ばれる神がおりました。
神はあるとき、ひとつの国を作りました。
その国には愛し子と聖騎士と聖女がおりました。
愛し子と聖騎士は愛し合い、
アモーナ王家となり、神からこの国を任されました。
聖女は神からの言葉を人々に伝える国の守護者となりました。
愛し子と聖騎士と聖女は力を合わせて国を繁栄へと導きました。
その後、時が流れても必ず聖女は現れ、
神の言葉を人々へ伝えていきました。
こうしてアモーナ王国は神アモルナに愛されし国として栄えていったのです。




