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双極性障害としての療養生活

波が上下してまだまだ寛解は遠そうですが。

落ち着いたかと思うとまた大騒ぎします。

 そして年は明け2020年になり、通院して双極性障害の治療を根気強く続けている。


お酒を禁止されたのに「まあいいか」と飲んでしまってやはり朝まで帰らなかったり、酔っ払って喧嘩したり、「初回3000円!」というホストについて行ったり、歌舞伎町の路上で寝ていて5万円盗まれたり…


今度こそ禁酒します…

ごめんなさい…


しかしどうにも繰り返してしまう。

お買い物依存→外に出ないからだ→お酒わっしょいわっしょい→性的逸脱→ダメだ家にいよう→お買い物…


 それが双極性障害とわかっていても、常に何かに依存していなければ居られないというのは自分でも苦しい。


躁状態のほうがトラブルを起こすので、鬱状態で家にいるほうがマシかもしれないが、クリスマス前にまた首を吊ったのだ。


CarpentersのI need to be in loveを聴きながら、細長いマフラータオルを使ってドアノブに。



まったく我ながら学習しない人である。

そのあと夫と2人ともインフルエンザに罹りクリスマスもへちまもない年末を過ごした。


A型は初めてだったがどのインフルエンザよりもつらかった。私、こんな年末はじめてぇ☆


去年から社労士に依頼している障害年金がまだ申請の途中なので、とりあえず申請が通って年金がおりることが今目の前の最大の目標である。


 働きたいのに働けない、少し良くなったときに無理して就労する。そして悪化してまた退職。お金がないから心の余裕もなくなるんだ。


 だって、結婚していても両親が健在でも、私が病気で人一倍金食い虫であることを差し引いたとしても私の分のお金は湧いてこないのだから。


年末働かせてくれたスナック。忘年会イベントのあと誰彼構わず誘っていたそうで「枕営業はちょっと」とご縁がなかったことに。

理由もアレだし、看板にドロ塗って申し訳なさしかないです…(焼き土下座

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子供のころから作文は誉められていました。 スマホの半角スペースだと段落の頭に空白マスを作れませんね。 でも寝転がって書けるのでスマホは便利。
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