表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
春風軌跡Ⅵ~Convenience store bytes~  作者: erudo
第四章:新たなバイト
20/22

二度目のコンビニエンスストアのアルバイトで採用


実習が終わった後、自分は新たなバイトを探した。


第1候補は近所のコンビニ

第2候補は自宅の最寄り駅と学校の最寄り駅の中間地点にある駅にあるコンビニ

第3候補はカラオケ店のアルバイト


第1・2候補のコンビニは以前働いたバイト先のコンビニと同じである。

その2つにアルバイト応募して、面接した。


第1候補ではこちらの店で面接して、他の店舗にて採用を望んでいたので不採用だった。

アルバイトの不採用の知らせの電話は基本無しの方が多いが

知れせてくれるなら、してもらうといい。


第2候補では採用だった。なので第3候補は無しにした。

この店は駅付近の通りでやっていた祭りで、飲み物を販売していた。

その時の店員は活き活きしていて、写真撮ったりと羨ましかった。


アルバイトとは皆、社会に出る責任も兼ね備えるが働けるもので

友達、彼女もできるきっかけにもなると憧れるものであろう。

だが、友達や彼女もできず、飲み会などのイベントもなし、

自腹あり、交通費無し、トラブル起きた時に解決してその後の対策もしないようなところは駄目だろう。


採用になった後は、必要な書類を出す。その後登録完了すれば、改めて働けるものだ。

以前働いた店ではすぐ働けて、研修中に提出する形なので、店それぞれなのである。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ