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春風軌跡Ⅵ~Convenience store bytes~  作者: erudo
第三章:コンビニエンスストアのアルバイト
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アルバイト、そして会社の責任。

会社だけでなく、我々アルバイトとして働く人達は、

アルバイトなんだから楽しよう、適当でいいという認識を捨てなければいけないと思う。

アルバイトは社会に出るという認識、責任を肝に銘じなければならない。

自分がこのアルバイトをしていて、アルバイトとはいえ責任があるという事例がいくつかあったから言えることである。


また会社もアルバイト、パートを使い走りだと思わないでほしい。

どうしたら、働く人達が働きやすい、長く続けていたい、そしてこの仕事を誇りに思えるような

環境になるのかを考えて欲しい。

それが責任だと思う。


正社員、契約社員、アルバイト、パートなど、そんな枠組み関係無い。

皆、その会社に働くクルーである。

その枠に関係無く、我々は話し合って改善しようと見出すべきなのではないのかと自分は思う。

それには何のために、例えばお客様のためになどの目的が必要であると思う。


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