こういう事もあるのですね?
えっと…これはどうしたらいいのかしら?
※誤字報告ありがとうございました!
私、紅pの家は父と母で自営業を営んでいます。
以前に比べ従業員の数もそう多くはありませんが細々と続けています。
そして基本的に父が経営管理を行っています。
そんな父がこう言いました。
「紅p…今日銀行に行って百万円おろしてきたら1枚が千円札だった」
補足しますと百万円は帯付。
つまり『把』と呼ばれるもので、1万円札で100万円の束のものです。
短手方向結束でこれは銀行の方で数えるので信頼できる百万円なのです。
そしてその『把』を提供した銀行は都会から離れた地方銀行の支店。
いくら都会から離れているとはいえ銀行は銀行です。
…そうなのですが帯を破るとそのうちの1枚が千円札だったとの事。
父が帯を破った場所は銀行ではありません。
だからそれを証明する事は困難です
一応その支店の方に報告はしたそうですが『把』をつくったのは本店だから自分達の責任ではないと言われたそうです。
その支店から出金したのにそう言われたそうです。
では誰の責任なのでしょうね?
父曰く。
この歳になってこげな勉強をさせられるとは思わなかった!
これからは帯付での出金はしないようにするそうです。
…がんばれ父!
まずはここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!
ネットで調べるとこういう事ってまれにあるそうですね。
父は従業員さんのボーナスの出金時にこのトラブルに巻き込まれました。
もう●●年続けていますがこういった事は初めての事でした。
…この物価高の中9千円の-は大きい!
結局返ってこなければこちら側が補充するって事になるのですからね。
泣き寝入りかぁ…。
話は変わりますがその銀行でのトラブルは少し前にもありました。
何やら入金する時に「百円多いですよ」と言われ百円受け取り銀行を出ると電話がかかってきて
「百円足りません」と言われたそうです…。
さらに出金する時に父が怪しんで通帳をチェックすると…2回出金した事になっていたとか!?
ほんと、どーなってんのやら(涙)




