ふと思ったことがあるっちゃけど、聞いちゃらん!?
この作品を見る時は、部屋を明るくして、心を大にしてご覧ください。
とは書いてみたものの、「作品」と呼べるような代物ではなく、例えるなら「整理しているときに見つけた、自分にとっては必要かもしれないが、他の人からするといらないもの」かもしれない。
自分の苦しみを他人に理解してもらおうと思うこと自体が無駄なことである。十人十色とも言われるように人それぞれ、抱く不満は千差万別。それにも関わらず「私はこれで苦しんでる」と嘆いたところで、真に理解してくれる人は居ない。中には慰めようとする者もいるが、それは偽りの同情である。「へぇ〜こんなことで苦しんでるんだね。ほんと辛いよね」と言う。しかし実際彼らに私と同じ状況になってもらったところで、彼らにとってはなんの苦痛でないかもしれないのだ。
「慰め」と「疑問符」は表裏一体なのである。
鼓舞激励、叱咤する者もいる。この者は前述の者より、疑問符が強かった者だ。私の苦しみを理解できないから「頑張れ」「そのうち慣れる」「これくらいなんてことない」などと軽口を叩けるのだ。「俺の時なんかは〜」などという昔話が始まれば最悪だ。このような者も実際には、過去に辛い思いをしていたのかもしれない。が、私の苦しみが理解されないように、その苦労話も理解する者はない。
何が言いたいのか!?
総括すると「辛い現状を打破できるのは自分だけ」ってことよ✨
苦しいからって他人に相談したところで、他人は他人。より良い生活を求めて、自分でアクションを起こす必要がある。
一つ言い訳させて!!
理系で文章作るの苦手で、ふと思ったことをつらつら書いたものなので、勘弁してください!!(一つじゃないやん)
そんなものを「作品として投稿するなよ」って思われた方も多いのでは!?
そうです。その通りです。
それでも投稿するのは、私の中にまだ「誰かに理解してほしい。」と願う甘えのようなものがあるからなのかもしれません。




