世界最速マリアカナルス国際ピアノコンクール2026実況中継その4
「(。・_・。;)<合奏ズレはないし、音は外してないけれど、だからこれいいのかって言われると」
「(゜~゜:)<この人もやっぱり安全運転じゃないか」
「X<ころーんせんせいさんおはようございます」
「(゜~゜:)<たまにせんせいですけどおはようございます」
「(§ロ^。^イ§)<初めて聴くに値するピアニストですのんの」
「(๑╹◡╹๑ …)<これを成熟と見るか、売れ残りと見るか」
「X<ソレールのソナタを聴きたいのはこっちなんですが」
「(。・_・。;)<審査員は新機軸を求めて、Junho Chaを支持する可能性が高い」
「(゜~゜:)<音楽性が高いのは今弾いている人なのに残念だね」
「(§ロ^。^イ§)<わかりましたかー、ああよかったーって曲はこういうのを言うんですよー」
「(๑╹◡╹๑ …)<この人もなんでこんなところをノンペダルにするんだろう」
「(。・_・。;)<配信受けピアノが幅をきかしすぎている」
「X<Youtubeで聴くと、濁らない音のほうが心地良いですからね」
「(๑╹◡╹๑ …)<ノンペダルにするくらいだったらSos. pedのほうがいいんじゃないか」
「(゜~゜:)<わたしもそう思った。ところが、今はこれすら嫌だって」
「彡/(゜)(゜)<ノンペダルのきつきつモードいややわあ」
「(๑╹◡╹๑ …)<この曲は踏まざるを得ないシーンが多いから助かった」
「(§ロ^。^イ§)<第2楽章のここ聴くと、ああ音楽ってこういうのでいいんだよーって言いたいですのんの」
「X<あー、せみころーんせんせいさんこれいやなんですか」
「彡/(^)(^)<歌謡曲みたいなコード進行やでいややて」
「X<ははは」
「(゜~゜:)<歌謡曲みたいなコード進行だからこそ、作曲家の真価が発揮されるのではないのか」
「(§ロ^。^イ§)<この第2楽章のラスト。ちゃんとI-V7-Iで終わるでしょ! こういうの大事ですのーーんの」
「(。・_・。;)<第3楽章速すぎじゃないか」
「(゜~゜:)<ちゃんとプロの品質だよ」
「彡/(゜)(゜)<きょーーー初めてえーーーなって思った」
「(๑╹◡╹๑ …)<あ、第3楽章ちょろまかしてるしこれは」
「彡/(゜)(゜)<まああかんねー。こんなん減点」
「X<お父さんは厳しくアカンコンナンって言いますよね」
「彡/(゜)(゜)<俺のおとんが厳しいとは思わんけどなあ。でもちきゅーの国際メジャーマネージメントはこのくらいらしい」
「(๑╹◡╹๑ …)<なぜだろう。ユニゾンなのに4分音ズレたような響きは」
「X<アンブシュアがだめなんでしょうね」
「(。・_・。;)<この管楽器セクションは高松よりも低い」
「X<でも高松のほうが間違いだらけなんですから、世の中いろいろですよね」
「彡/(゜)(゜)<そこどーーしておっそく弾くんや。これはあかんわ。構築がない」
「X<この指揮者は問題の多い人ですね」
「(§ロ^。^イ§)<ちゃーんと、弦とピアノで対位法的に進むシーンだいすきですのんの」
「(゜~゜:)<ここも厳しいなあ」
「彡/(゜)(゜)<んーー」
「(。・_・。;)<審査員は,、若さを取るだろうな」
「(๑╹◡╹๑ …)<ルービンシュタインと組んだゴルシュマンがどれだけ優秀だったか、身に染みてわかった」
「(。・_・。;)<あれを超える名演はないですね」
「X<ですねえ。ラフマニノフも立派に現代の音楽だったんですよ。あの時代だから正確にできたのに、今の時代の人は超えられていないわけですから」
「(§ロ^。^イ§)<そこ3連符は歌ったほうが」
「(๑╹◡╹๑ …)<こきこきこきこきとかいうトリル」
「(。・_・。;)<今の流行りなんだろうなこれ」
「(๑╹◡╹๑ …)<さあ盛り上がってきたぞー」
「(。・_・。;)<ピアノは盛り上がってないの気になる」
「X<ここでオケにマスクされるのはちょっとね」
「彡/(゜)(゜)<音は外してないけど」
「(。・_・。;)<28歳ならまあ誰でもここまで来れるよねって感じ」
「(๑╹◡╹๑ …)<この音でTuttiなんだものなあ」
「(。・_・。;)<だから実況嫌だったんです」
「X<わかります」
「(。・_・。;)<まあ最後は合格点」
「(๑╹◡╹๑ …)<お客さんのウケも良し」
「X<あーーーこれは優勝は誰か迷いますねえ」
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんせんせいさんはJunho Chaに勝ってほしいですか」
「(。・_・。;)<1位なしにして」
「彡/(゜)(゜)<これは審査員迷うなどーすんのやろな」
「X<まあお客さんにも審査員にも、一定の品質を提供したのはZhu Wangだったと思うんですが」
「(。・_・。;)<NAXOSの役員はJunho Chaでしょうねえ」
「(§ロ^。^イ§)<最終結果はホームページをご覧くださいまし」
「(゜~゜:)<Zhiqiaoくんも、セミファイナルまでとてもよく頑張ったと思います。今年のカナルスに悪人はいなかった」




