ほら。感動してるひとだっているんですよ。←(。・_・。;)<動じないもん。
あ、はい。きょうはうちバティカルバのお時間なんですね。
「(§ロ^。^イ§)<前回までのあらすじ」
「¿゜=゜¿<せみころーん七つ道具が定義された」
「〼<ぐへぐへアニメ、半左翼、親露派、音列屋、自称理系、中高一貫大嫌い、国連大嫌い」
「(‽゜~゜‽)<困り果てたせみころーんは、プログラミングの専門学校の旧知の教師に質問」
「(*^◯^*,)<どうすれば自称理系が治りますか」
「(§ロ^。^イ§)<治りませんのんの。ワタクシといっしょに文系ゆるふわになりましょうですのんの」
「(。・_・。;)<ひどい嘘の羅列だ」
10%くらいあってますね。
「(。・_・。;)<この期に及んで国連大好きという人は頭がおかしい」
あーでも、やっぱりぃ、国連にとってかわる機関は何だと言われますと。
「(*^◯^*,)<トランプ平和評議会!」
こんな評議会を支持する異世界の獣人さんは1%切っちゃってますしねえ。誰もが顔をしかめてますよ。
「¿゜=゜¿<国連よりひどい悪の組織の誕生」
「〼<LIVゴルフといっしょ」
「(゜~゜:)<是正しようとするともっとひどくなる」
これうちほんとうに不思議だなーって感じる。
どうして「(*^◯^*,)<俺が是正だ」って人が出てくると、大抵、元よりも悪くなるんですよねえ。
「(‽゜~゜‽)<SAYOKURIBERARUは世界を制する」
「(。・_・。;)<世界の誰にも呆れられたのと一緒だと思う」
「⁑´~`⁑<その御蔭で平和なんだぞ日本は。寝る」
「彡/(゜)(゜)<ここ数年の監視反動って、受験ストレスなんやねやっぱ」
すらあっーしゅさんもそう思いますか。
「彡/(゜)(゜)<当たり前やん。中国であっちも規制こっちも規制って、めっちゃとげとげしーのあれ受験ストレスの反動やで。アメリカにこんなとげとげしーのおったら即[ぴーーー]扱いやぞ」
まあ、アメリカは高校で微積分をやらない国ですからねえ。さすがにうちもこれはいけないと思う。
「(‽゜~゜‽)<日本のゆるふわカリキュラムも世界を制す」
「(。・_・。;)<単なる馬鹿量産カリキュラム」
「(๑╹◡╹๑ …)<詰め込み教育の50-60代の被害者の方々。あのドラクエに出てくるくさったしたいみたいな顔つきの男性みたいなのばっかり」
「(#´_J`)<まあ大学は高校数学のやり直しで1年かけるんやろうね。ほんでもあんまかわらん」
「( ’▽’¡)<1浪してるのと一緒ですもん」
「(#´_J`)<その代わり、浪人は原則として存在しない、ってとこまで持ってかんとあかん。これが実現するまであと20年かかるんやろ。まんだとーいみち」
「(§ロ^。^イ§)<わかりましたか。自称理系ではなく、まずせみころーんせんせいさんは、国連大嫌いを直さないといけません」
「(。・_・。;)<なぜですか」
「(゜~゜:)<国連が嫌だと言って成功した国家ってどこもないので…」
「彡/(^)(^)<みんないやいや入っとる謎の組織になりつつあるよな」
「(‽゜~゜‽)<これがSAYOKURIBERARUです」
「(゜~゜:)<10代のうちに適量の経験値を得ないと、70代になっておかしな人になっちゃうよ」
「(§ロ^。^イ§)<そのとおりですのんのー」
「"(/^ω^)/"<にゃー」
〈あとになっても引きずるにゃん〉
【谷川さんの長男で音楽家の賢作さんは「感無量です」】
ほら! せみころーんせんせいさんも、こういうのを見習わないと。
「(。・_・。;)<私の顔を真っ赤にしようとしましたね」
「彡/(^)(^)<せみころーんのいやなジャンル」
「(§ロ^。^イ§)<ほほほ」
「"(/^ω^)/"<にゃーにゃにゃにゃ」
〈いつでもどこでも三和音にゃん〉
「(。・_・。;)<谷川俊太郎も、生涯一つだけ良いことをした」
「(๑╹◡╹๑ …)<なんですか」
「(。・_・。;)<シュルツのピーナッツを全訳したこと」
「(๑╹◡╹๑ …)<素晴らしい半左翼」
「彡/(^)(^)<半」
「(§ロ^。^イ§)<ほほほほほのほー」
「〼<ここらへんは異世界の獣人や亜人と殆ど変わらないのにー、なーんで谷川俊太郎さんに嫌悪感があるんですか」
「(。・_・。;)<三和音量産の祖だから」
「(゜~゜:)<それは関係ないと思うよ」
「¿゜=゜¿<それは作曲家が悪いんだろ」
「(‽゜~゜‽)<谷川俊太郎の詩には、十二音技法がぴったり!」
「(。・_・。;)<なぜですか」
「(‽゜~゜‽)<彼ほど音列が決まる詩人はいない。彼はやっぱり前衛音楽の時代の詩人だ」
「〼<僕もこれありかもしれないとおもってるんだよなー」
「(∅)< セリーでなければ人ではないって時代ですからねえ」
でも、何故か谷川俊太郎さんの詩には、調性の三和音がくっついてるんですよねえ。
「(‽゜~゜‽)<せみころーんもふつーにこういうの書けば獣人もにこにこするのに」
「(。・_・。;)<日本の合唱曲は嫌」
「〼<誰ならいいんですか」
「(。・_・。;)<CastiglioniのOltre la sfera che più larga gira」
「(‽゜~゜‽)<また音列屋」
「(。・_・。;)<三和音出てくるよ」
「(‽゜~゜‽)<造反音列屋だろ」
「(。・_・。;)<ひどい」
「¿゜=゜¿<最近こういう造反三和音使用ほんとうざいよな」
「(。・_・。;)<Castiglioni先生はきれいに三和音が響くからセフセフ!」
「(§ロ^。^イ§)<これはワタクシでもセーフのような気がいたします」
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんせんせいさんの大好きな音色」
「(' ^`ω^´')<思いっきり、G7が育てた西側の音色だと思いますが」
「¿゜=゜¿<西側がいいとか、東側がいいとか一貫性ないな」
「彡/(゜)(゜)<まーーこれがえーとかゆーとるわりに、日本語の三和音合唱あかんってのはおかしーな」
「¿゜=゜¿<ただ単に舶来賛美だろ」
「(。・_・。;)<こ、こ、こういうのが正しい調性の使い方なの」
なるほど。せみころーんせんせいさんも、カスティリョー二みたく三和音が音列の後に出てくると面白いってことですね。
「(。・_・。;)<日本の合唱曲はレトルトカレーみたいに決まり切った三和音だから嫌なの!」
「(§ロ^。^イ§)<アイネムやクレーネクの三和音はいいんですか」
「(。・_・。;)<決まりきってないからいいのっ」
「(๑╹◡╹๑ …)<興味深いなあ」
「(。・_・。;)<だって!ピアノ伴奏に平然と三和音重複なんだよ!!」
「(゜~゜:)<中田喜直先生が良いって言ったので…」
「(§ロ^。^イ§)<バッハの活動最初期にもありますのんの」




