法の支配ってさあ、最初からないんだよね←|^ω^|<せみころーんせんせいさんお茶を飲んでリラックスしましょう
はぁーーいどーーもせみころーんさんでーす。[とてとてとてとてとて]
朝は、大型クロワッサンと、チョコスティックと、ヨーグルトと、あとはトマトサラダっと。
[・・・じじじじ・・・じじじ]
「|^ω^|<災害危険性はありますが、ニッポンは平穏無事な世の中ですねえ」
高松の2月は阿鼻叫喚の大騒ぎになると思いますよ。
「(#´_J`)<まー課題曲があんなんやもんなあ」
「(๑╹◡╹๑ …)<子供の勉強に最適」
「〼<そうかもねー」
「(‽゜~゜‽)<バッハのトッカータで点数をどうつけるんだ。小学生じゃあるまいし」
そのあたりは、時代楽器を考慮したなんとかのかんとかでーになるんじゃないんですか。
「|^ω^|<せみころーんせんせいさん、怒っちゃいけませんよ」
まあ怒るようなことはない、ないですよね。ははは。
「¿゜=゜¿<ぐぎぎぎぎぃ小人の踊りで通過ぁあとか言うなよ。絶対に言うなよ!」
15歳が弾くのならオーケーオーケー。
「(‽゜~゜‽)<あれを弾くのはもう最先端は11歳だバカモノ」
「¿゜=゜¿<せみころーんの地球学齢換算11のときどこまで馬鹿だったんだ」
あ、あーーそーですねー。ねじ切れた馬鹿ではなかったと思いますー。
「(๑╹◡╹๑ …)<うそ。謎のフェリシア属ネコ科ちゃんが気になってしょうがなかった」
「(' ・`ω・´')<せみころーんせんせいさんにもそんな時代があったんですね」
「彡/(゜)(゜)<そないかわっとらへんやん」
【法の支配、根底から崩れる】
いいなあ、こんな魔法のような言葉を使ってみたいなあ。
「¿゜=゜¿<北斗の拳に憧れる無法者せみころーん、異世界法は絶対だぞ」
異世界法はいいんですよ。
亜人も獣人もいるんだから。
でもね。
地球って、ほぼ人類が掌握してますよね。
それなら。
「|^ω^|<動物ですもんねえ。人類って。それなら煮て焼いて喰ってしまったら」
「(๑╹◡╹๑ …)<一件落着」
人類の一番いけないところですよねえ。
「|^ω^|<法と常識と道徳は何が良いのかわからないのです」
おおおー!バティちゃんが初めて私の主張に立った。
「|^ω^|<でも、せみころーんせんせいさん道徳読本って、音楽院のプレセレクションで試しに刷ってみたら」
「(๑╹◡╹๑ …)<10冊も売れない」
「¿゜=゜¿<お前になんの道徳を講じれることがあるんだ」
いやー、クマさんフェイスの人に、音楽院プレセレクションに入学した人への心得を書いてくれって言われたので。楽譜の読み方とか。
「¿゜=゜¿<音列技法の手引とか書いてただろ」
「(§ロ^。^イ§)<いやーん」
「(゜~゜:)<ちょっとわらっちゃった」
「〼<声に出して読むと獣人が笑い転げてたよ」
「⁑´~`⁑<なーにが正しい調性だばーか」
一応、常識の範囲内で作りました。
「|^ω^|<最初に子供へ何が良いのかわからないっていっちゃ、だめなんですよ」
「(§ロ^。^イ§)<お子様には、リヒャルト・シュトラウスがあと一歩で無調へ…くらいがいいんですのんのー」
「〼<今の子供のための音楽読本には最初から最後まで載ってるんだもんねー」
「(§ロ^。^イ§)<いけないですのんのー。お子様にあまりにも新しい地球音楽を教えるのはやめときましょうって運動もございますのんのー」
「¿゜=゜¿<せみころーんの道徳ポイントが一番悪いもんな」
誰が一番高いんですか。
「(๑╹◡╹๑ …)<私」
絶対に嘘。こんなものすごい音楽学者が道徳を講じたら異世界は滅んでしまう。
「|^ω^|<異世界ではこんなことしなくてもいいんですが、地球ではやって良いことと悪いことを守らないといけないんですよ」
まあねえ。でもやって悪いことってなんでしょうね。
「(§ロ^。^イ§)<国際法を無視すること」
でもそれってみんな守ってるのかなあ。
「|^ω^|<ちょっとくらいやぶっちゃってもいいよねーっての」
「(§ロ^。^イ§)<いけませんのんの」
「⁑´~`⁑<国際法は守ってねー先生のお給料にも差し支えるからねーでいーんだ」
「¿゜=゜¿<隙あらば破りたい。これが反左翼だろ」
う。
「¿゜=゜¿<みんなピリピリしながら守ってるんだ」
そのさあ、ピリピリしながら守るってのがなんか不健康なんだよなあ。それでいいのかなって。変だな。
「|^ω^|<もう少し中国人の発言力が増すと、せみころーんせんせいさんの顔もちょっとだけにやけちゃうんでしょ」
に、に、にやけはしませんが。
「|^ω^|<地球の民族は興亡があるのです。おかしな民族は必ず滅びる。世の常でございます」
「¿゜=゜¿<地球なら、なにが国際法だああってお前のようなやつから真っ先に滅びる」
「(๑╹◡╹๑ …)<瞬間接着剤のような思想は、すぐぺりって剥がれちゃうんですよ」
「(゜~゜:)<平和が1番お菓子は2番」
「(§ロ^。^イ§)<何事もなくお菓子が出てくる毎日が良いんですのんの」
「¿゜=゜¿<ケーキ屋さんに頭を下げよう」




