どうしてはやりからちょっとずれちゃうアニメができちゃうんでしょうか←(。・_・。;)<日本が階層化してるから
えーーーっと、ベーグル、クリームチーズ、サワークリーム、昨日のお肉炒め、あとはにんじんサラダっと。[ごそごそごそ]
はーーーい。世界の平和がまず第一のロイモエラーでえす。
「|^ω^|<前回までのあらすじ」
「¿゜=゜¿<ポンポンマンもちゃんとミラノコルティナ閉会式よかったですねーって言っとけよな。な」
「(。・_・。;)<ポンポンマンってなんですか」
「(*^◯^*,)<ティンパニがタイミングよくぽんぽん」
「(。・_・。;)<それならなんの打楽器なら良いのですか」
「彡/(゜)(゜)<クラベスとウッドブロック」
「(∅)<グロッケン」
「(‽゜~゜‽)<大太鼓」
せみころーんせんせいさんの理想も日本では遠くなる一方ですのんの。
「(。・_・。;)<日本が間違ってるんです」
それは、果てしなきスカーレットの作者もおんなじこと言ってますのんの。
「(。・_・。;)<日本人の教養が週刊少年ジャンプ一色に染め上げあげるのよくないんだ」
「彡/(゜)(゜)<映画がヒットせーへん」
「(‽゜~゜‽)<せみころーんが調性のフルートオーケストラを書く日が審判の日だな」
「(。・_・。;)<そんな日は未来永劫やってこないよ」
「|^ω^|<まだ食い下がってる」
「(。・_・。;)<バティちゃんきのうの高松国際2026を認めるんですか」
「|^ω^|<あらーまたヴァイオリンの音程外れてるなー、ここいつもこんなんでしょ」
「〼<ソリストと釣り合いが取れてたね」
「(。・_・。;)<恐ろしい暴言だ」
「〼<ラフマニノフの第3番のあの部分あんだけ音間違えてんの僕初めて聴いた」
「(๑╹◡╹๑ …)<国際マイナーでももうちょっとましかも」
「|^ω^|<あれがオーケーオーケーになるということは、調性の合唱でらんらんらーんってのが流行る条件なんですよ」
「彡/(゜)(゜)<あんなもんが最初からおらんアメリカ合衆国の合唱はらんらんらーんとちゃうもんね」
「(。・_・。;)<らんらんらーんじゃなくてどぅわどぅわどぅわーんだった」
「彡/(゜)(゜)<にとるやん」
「|^ω^|<おわかりいただけましたかー」
「(。・_・。;)<説明になってない」
せみころーんせんせいさんは、中途半端な調性音楽の履修をゆるさないぞーぐぎぎってところなんですね。[ぷくく]
「(。・_・。;)<当たり前だ!オルガ・ケルン先生の25年前の伝説のラフ3がそびえている以上、あれが超えられないものはだめ」
ほっほう。イム・ユンチャンさんは伝説じゃないんですか。
「(。・_・。;)<あれはやたらめったにうますぎて参考音源にならないの」
「(๑╹◡╹๑ …)<さべつー」
「(。・_・。;)<あんなの人間やめましたレベルだから参考にならないの。参考になるのはケルンせんせいさんなの」
「(๑╹◡╹๑ …)<ニューヨークスタインウェイ真理教信者ですね」
「〼<参考になる音源ってのはありますね」
「¿゜=゜¿<メッチャクチャうますぎると生徒やる気なくすもんね」
「(*^◯^*,)<中韓勢はすごいなあ。人間やめましたレベルを次から次へと送り込んでくる」
「(●▲●.)<兵隊みたいでこわい」
「彡/(゜)(゜)<まんだ金属足キャスターがない頃のニューヨークつこうてえー演奏したんわやっぱケルン先生なんやな」
「〼<金属キャスターが入ったニューヨークはやっぱり違う」
「(。・_・。;)<ニューヨークの温かみがなんかどっか変わった」
「〼<新型ニューヨークだね。クライバーンも大体的に宣伝したいんだろう」
「(&・_ゝ・&)<アメリカのピアノ音楽は金属足キャスターがない頃のニューヨークが前提になって作曲されてるので、今のピアノで弾くと何となく違う」
でもーピアノのモデルはちょっとづつバージョンアップするんですの。
「¿゜=゜¿<ヴァージョンアップするとけっとかちっとか言うなよ」
「(。・_・。;)<良いものを良いというだけです」
【春夏秋冬代行者春の舞、せみころーんせんせいさんの指摘後に出来が良くなりそう】
「(。・_・。;)<良くなりそうってなんだよ」
先行宣伝の際にはあまりにもチープなBGMにお怒りのせみころーんせんせいさんだったでしょ。
「(。・_・。;)<やっぱりまずい。これは果てしなきスカーレットとおなじにおいがする」
あーーポリコレ風味だあーってやつですね。どうしてせみころーんせんせいさんような心のねじ曲がった人はポリコレ文化を差別するのでしょうか。
「(。・_・。;)<戦闘シーンがB級映画みたいじゃないか」
狙ってこうしてるのかもしれません。[ぷくくく]
「|^ω^|<春を取り戻せとかどーにも」
「〼<高校生の作文みたい」
「(*^◯^*,)<学芸会でよくあるやつ」
「彡/(゜)(゜)<場末の劇団にこーゆーのおるおる」
「(๑╹◡╹๑ …)<いま劇団が淘汰されちゃったからアニメに流れてきたのかもしれないね」
「|^ω^|<あーそーゆーながれなんですねー」
「彡/(゜)(゜)<この春夏秋冬って、結局なにがしたいんやろう。四季が元通りになりましたーめでたしめでたしーってやつなん」
「(。・_・。;)<ちゃんとホリガーの『四季』を聴いてください」
ワタクシの苦手な作曲家じゃないですか。
「|^ω^|<Robert Patersonの『四季』ならどうでしょうか」
あ、それは聴けます。
「|^ω^|<Robert Patersonはオーケーオーケーなのに、春夏秋冬代行者はアウトーって言ってるの矛盾してますね」
「(。・_・。;)<してません」
「|^ω^|<どっちも四季を題材にしてますけど」
「(。・_・。;)<良いコード進行があるんです」
「¿゜=゜¿<うそ。こいつら萌えないからうぜえって言ってるだけ」




