人の作品を盗むのが常識になってしまうんでしょうか←(๑╹◡╹๑ …)<貸本時代もぱくりあいだって聞いたけど。
えーっと、きょうは代役のころころころっところーんさんです。
「|^ω^|<せみころーんせんせいさんは謹慎モードです」
「(。・_・。;)<なんもわるいことしてないのに!」
「(*^◯^*,)<くっせーモーツアルトのステージ反対とかベートーヴェン主義を丸出しにしたから」
「(。・_・。;)<小学校4年生でも弾けちゃうじゃないか」
「(∅)<モーツァルトと現代曲ってのは聞いたことあるんだけどなあ」
「(๑╹◡╹๑ …)<モーツァルトのピアノソナタハ短調とショパンのピアノソナタ第三番、せみころーんせんせいさんの大嫌いな組み合わせ」
「〼<ふつーはこーゆーの出てこれないようにコンクール側が設計するんですけどねー」
「(。・_・。;)<フンメルでいい」
「(๑╹◡╹๑ …)<途中で止まっちゃって泣くのいるでしょ」
わたしだったら、モーツァルトの神童ソナタを出題したいんですよねえ。
「(。・_・。;)<なんでそんなやさしくするんだ」
神童ソナタの次に、アイヴズの3ページのソナタ。
「(。・_・。;)<それならいいか」
高松国際はすぐ傾向と対策ができる曲ばかりだからだめなんですよ。指揮のコンクールといっしょです。
「〼<声楽がすでにそうなってるんだけど、歌屋さんはオペラが歌えるのが最終目標だもんなあ」
「(∅)<今に高松国際の第3次はソロもやめちゃって、歌の伴奏になるんじゃないの」
「(*^◯^*,)<あははは」
「(๑╹◡╹๑ …)<本当に実現しそうで怖い」
「〼<歌の伴奏やってくれーってコンクールもありますもんね」
「彡/(゜)(゜)<これほんま国際コンクールかなとおもた」
「(&・_ゝ・&)<交響練習曲の初稿プラス遺作が演奏されたのが唯一の救い」
「彡/(゜)(゜)<こいつ優勝でえーやん」
「(&・_ゝ・&)<ここはそういうコンクールではないので」
「(' ・`ω・´')<悲しいですな。ベーゼンドルファーを誰も選びません」
「彡/(゜)(゜)<だってー教授あれつかうと落ちるていわれとんもん。メーカーに失礼やぞ」
「(●▲●.)<アジアの人じゃない人たちのほうが和声に立体感があります」
「(〱^o^)<間違えちゃうので落ちちゃうけど、わたしはそっちのほうがいいかなあ」
「(' ・`ω・´')<残念ですが、間違えると落ちるのです」
「(*^◯^*,)<アラサーおばちゃんがんばれ!」
「(§ロ^。^イ§)<んもー」
「(*^◯^*,)<今年は中国勢がワンツースリー独占だあ」
かーんまくんは褒めすぎですが、高松国際2026の中国勢はよく勉強してきており、日本勢もこのままだと波に揉まれちゃうと思いますよ。
【連載争奪企画でAI作品が首位】
なんだかなあ。世の流れなのでしょうか。
「(*^◯^*,)<なんでもAIに聞いて高市政権のお通りだあ」
「(。・_・。;)<今の日本はおかしい」
「〼<どっかの作曲コンクールに生成AIの手引ってのあったよー」
「(。・_・。;)<ゑー」
「〼<どう考えてもパラフレーズだとアウトだってさーあははは」
「(∅)<あのコンクールは生成AIだらけになるだろうなあ」
「( ’▽’¡)<あの、あの、AIのこと何も知らないんじゃ」
「〼<そうかもしれませんね」
「(。・_・。;)<世界の法則が乱れる」
「(*^◯^*,)<日本は平和だあ」
わたしも読んでみましたが、これ。
「(。・_・。;)<これ見てAIってどうしてわかるんだ」
「(*^◯^*,)<背景が真っ白だったから」
「(。・_・。;)<この調子だと、あと5年でAIかどうかわからなくなるじゃないか」
「〼<もうさ、漫画連載はアシスタントに聞くのをやめて、生成AIの使用が必須になるんだろうなあ」
「(。・_・。;)<やはりですか」
「〼<AIかどうかわかんないんでしょ。もうさ、わかんないんだったらもうそれは創作なんじゃないかな」
「(๑╹◡╹๑ …)<ブーレーズの構造Iaも、メシアンのセリーだって気がついた人はすごく少なかったらしいしなあ」
「(*^◯^*,)<今のこどもがあれ聴いたら、ブーレーズは生成AIつこうたっていうに決まってるんだ!」
生成AIであるかどうかがわからない時代がもう4-5年でやってくるそうですが、そうなったら漫画賞は。
「彡/(゜)(゜)<なくなるんとちゃう」
ピアノのコンクールは生成AIでやってこなくてよかったですね。でも…
「(๑^◡^๑ …)<合唱と吹奏楽は生成AIのお通りだあい」
「(*^◯^*,)<うわーいやったーぼくでもうかっちゃう」
「(。・_・。;)<地獄だ!この世の地獄だ!!」
「(∅)<生成AIでレパートリーの設計とかはあるなあ」
「(。・_・。;)<ゑー」
「〼<高松国際2026に最適の組み合わせを教えて下さいってやるのか」
「(∅)<できなくないよなあ」
突破できない組み合わせを審査員が出題しても突破されちゃいますか。
「〼<そんなの秒で突破されるよ」
「(∅)<本番のピアニストの体調まではわからないけどね」
「(๑╹◡╹๑ …)<今まで日本は典型的な創作ばかりを推奨してきたツケなのかもしれませんよねえ」
なんとなくわかります。




