いーよなー書きたいだけ書いてみたいよなあ←|^ω^|<無駄な音符さんがいーっぱい
はぁーーいどーもせみころーんさんでーーす。[とてとてとてー]
朝は、大型クロワッサンと、りんごジュースと、フライドポテトと、チョコスティックっと。
[・・・・じじじじ・・・・]
「|^ω^|<あれっ? 自民党がまたかつぐぎぎぎぃって言いませんね」
言いませんね。せみころーんレシオに忠実だからです。
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんレシオってなんですか」
満50歳の非大学進学率を2で割ると、自民党の支持率になる。
「彡/(゜)(゜)<朝日新聞でも言わんぞそんなん」
「(#´_J`)<キー局は絶対に言えへんねえ」
「|^ω^|<本当かどうかフォーミュラでどうぞ」
(100-30)÷2=35
どうだすごいだろうっ!
「|^ω^|<それなら、2059年の自民党の支持率は」
「彡/(゜)(゜)<(100-60)÷2=20なーーーんてことあるかあほっ」
「(∅)<全く意味のないせみころーんレシオですねえ」
あ、あ、あそれは、不合格率を加味していませんっ。2で割っているのは不合格率があるから!
「|^ω^|<ひどい自称理系だ」
「(‽゜~゜‽)<算数もできないのか」
不合格率がマイナスに突入したら、2で割らなくてもいいんです。
「(๑╹◡╹๑ …)<すっごいなあ2で割らなくても良いって」
「( ’▽’¡)<異世界のデータサイセンス学科の入試に落ちちゃいますよ」
「〼<信頼性のない公式だね」
「彡/(゜)(゜)<100-60=40、あーーーなーるほどーー若いやつが自民党に入れよるこんちきしょうってのと合致しとるやん」
「(∅)<こんないい加減な数字をなろうの読者が信用してはいけません」
じゃあもっと合理性のあるレシオを出していただきたいです。
「(#´_J`)<内閣総理大臣の出身大学の偏差値が60.0を切った場合、与党第一党が全得票数の1位になる。国民がその人の知性にとても共感する」
安倍晋三時代がそうだからなあ。
「(' ・`ω・´')<誰もが大学に行くので、余計国民が思考しないのではないかと言われておりますぞ」
わかる。すっごくわかる。
不合格率マイナスなんだぞって子供に説教するってどういう大人なんだろうなあって。不合格率40.0%なんだぞならまーだわかるんですが。
「(' ・`ω・´')<子供に必要以上の無理が強いられると、与党が勝ってしまうのです。現状中学受験はピークであります」
「〽(・⊥・)〽<つまり、野党が勝つには子供に負担のない社会にしないといけないボミ」
「(゜~゜:)<そんな日が日本で訪れることあるのかな」
「|^ω^|<日本は平和」
【尺調整のせいで全体のテンポがおかしく】
まあそれは日本に限った話ではありません。
「|^ω^|<くわしく」
尺調整を行ったために楽曲が保守化するのです。これがソナタ形式であります。
「(๑╹◡╹๑ …)<わからなくはない」
しかし、この尺調整を行わずにパリに乗り込んできた人がいました。フレデリック・ショパンっていうんですけど。
なんと! ショパンのソナタ第1番は全く尺調整を行わず、主部は主調のまんま終わってしまいます。これを持ち込まれた出版社は、ぷーくすくすと失笑の嵐だったようです。
ショパンさんはこのことを深く根に持っており、ソナタ第1番の公表は死後に行われました。
「(๑╹◡╹๑ …)<尺調整こそが文化なんですね」
正解!
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんせんせいさんはとりあえず尺調整はするんですね」
まあ。
「(゜~゜:)<尺調整はするのに…」
「(§ロ^。^イ§)<密度の調整は全然できないこ」
「¿゜=゜¿<最初から真っ黒くろすけなのに、何事もなく平穏無事に終わるのおかしいだろ」
「彡/(゜)(゜)<お前もー俺みたいにばっこーーーーんって終わってみたらどうや」
ばっこーーーんで終止する曲って書いたことないなあ。
「彡/(゜)(゜)<近頃の楽曲は掴みがないままだらだらと終わるんよね。まんだーーー米津玄師は掴みのあるほうやな」
たぶん。
「(' ・`ω・´')<アーティストにまったく心の余裕がないのです」
「(#´_J`)<文化が規格化されすぎ」
「(*^◯^*,)<日本人は文化の外れ値を許さない」
これですよ。だから23-24分のアニメばっかりが幅を利かすんです。
「(*^◯^*,)<日本で左翼は流行らないし無調も流行らないね」
いらいら。いらいらいらいら。
流行るか流行らないかは関係ありません。
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんせんせいさんは流行るか流行らないか以前では」
「¿゜=゜¿<マックロクロスケ不愉快」
「(§ロ^。^イ§)<気持ちの良い響きにしましょーねーほほほーほほ」
気持ちの良い響きってなんですか。
「(*^◯^*,)<誰もがらららららーって合唱で歌うあの音」
あれこそが響きの与党なんですっ! 私は響きの与党を許しません。
「(๑╹◡╹๑ …)<響きの与党。こりゃまたすっごいパワーワードだなあ」
「¿゜=゜¿<響きの野党がつまんねーからだめなんじゃねーか」
「(§ロ^。^イ§)<らんらんらーんってって聴こえると頭にきちゃう人ですか」
でも、日本の「らんらんらーん」って合唱はまだ縦が揃ってるだけマシですね。海外のアマチュア合唱団では縦が揃わないFFとか聴いちゃって絶句したことある。
「(๑╹◡╹๑ …)<縦が揃わない本物アマチュアってのは日本からもういなくなっちゃいましたよねえ」
あれがまだ、海外には、いるのです。




