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202/215

世界秩序ってなんなんだろうなあ←|^ω^|<せみころーんせんせいさんの偏りを防がないとね←(。・_・。;)<私は偏りがない

ちーすマスキゴでーす。


「|^ω^|<もう少しでサッカー終わりますよ」

「(。・_・。;)<かねまみれ大会」

「彡/(゜)(゜)<やっぱーアルゼンチン強いやろ」

「(‽゜~゜‽)<せみころーんはよく反省するように」

「(。・_・。;)<サッカーの民度が嫌」

「(๑╹◡╹๑ …)<野球の民度も変わらないんじゃ…」

「(§ロ^。^イ§)<せみころーんせんせいさんはサッカーは嫌、テニスはルールが分からないとか、常識にかけてますのんの」

「|^ω^|<テニスは上級の嗜みですよ。音列主義者ならラケットを持ってないといけませんよね」

「(∅)<ここテニスできるのいないもんなー」

「彡/(゜)(゜)<俺」

「"(/’ω’)/"<にゃーんにゃー!」

〈ダブルスでひとにぶっつけてばっかりで獣人さん怒ってたにゃん!〉

「彡/(^)(^)<運が悪いんやろ」

「(๑╹◡╹๑ …)<野球の危険スイングと一緒」


ここはテニスもできなさそうだし、ゴルフもむりそうだもんなあ。


「(๑^◡^๑ …)<テニスできるよー」

「|^ω^|<ほら! 上級は違いますよねー」

「(。・_・。;)<こんなのが上級だとはとても思えない」

「|^ω^|<テニスも麻雀もできる上級の神みたいな人ですね」

「¿゜=゜¿<せみころーんもすっかりおいてけぼりマンだもんな」

「(。・_・。;)<置いてけぼりじゃないもん!」


【国際法は強い圧力にさらされている】


きょうはせみころーんせんせいじゃなくてよかったなあ。


「|^ω^|<テニスの嗜みも知らずテーブルマナーでお嬢様とカップルでディナーとかの経験もほとんどない子だもんねー」

「(。・_・。;)<それと国際法となんの関係が」

「|^ω^|<SAYOKURIBERARUって気持ちいいね、って言い合うんですよ」

「(。・_・。;)<そんな上級は嫌だ」

「(‽゜~゜‽)<ほらみろ。せみころーんみたいな俺国際法ってのはだめなんだぞ」

「(。・_・。;)<俺国際法って言ったことは一回もありません」

「彡/(^)(^)<国際司法裁判所がなんもできへんのみてしゃぁあぁっざまあっっていうとるやろ」

「(§ロ^。^イ§)<んもー」

「(。・_・。;)<それが異世界民の本音だもん」

「¿゜=゜¿<1つ目ギガ族や2つ目ラビット族も、せみころーんの政治的偏向に難色を示す」

「(๑^◡^๑ …)<おかしいなあ。せみころーんせんせいさんは偏食はないのに、政治的偏向があるんだあ」

「|^ω^|<直していきましょうねー。今度カウンセリング受けましょーねー」

「(∅)<この間も、せみころーんの政治的偏向をばっちりと直して見せるって獣人の医者が言ってた」

「⁁^_J^⁁<ははは」

「(。・_・。;)<偏ってませんって」


まーーーーなあーーーこれ本当に難しいよね。


「|^ω^|<日本外務省、ロシアへの大学生の短期派遣を再開」

「(∅)<うーーわーー」

「(§ロ^。^イ§)<せみころーんせんせいさんのよろこぶことしちゃいけませんのん!」

「(。・_・。;)<私はこの件に関与してない」

「(゜~゜:)<日本外務省も戦争の行く末を何処かからキャッチしちゃった…」

「(∅)<こまったね」


誰もイスラエルを止められない時点で、国際法は全く意味のないものになってるんだよなあ。


「(*^◯^*,)<文学の衰退と似てるね!」

「(。・_・。;)<文学が盛り上がっていた頃に、国際法は意味があったのだろうか」

「(#´_J`)<ドイツが瓦礫の山やったさかい」

「(。・_・。;)<それは偶然の一致です」

「(&・_ゝ・&)<ネットが繋がらなければ、国際法を論じる学者をありがたがってみんなで頭を下げてたんですよ」

「(*^◯^*,)<つながっちゃったので誰も信用しないね! すごいね!」

「|^ω^|<政治的に偏ってもいいじゃないかーって人が増えますとね、ぐへぐへアニメの主人公は小学生でなければって言う人でてくるんですー」

「(๑╹◡╹๑ …)<とってもーよくわかるー」

「¿゜=゜¿<せみころーんに足りないもの。弱者への思いやり」

「(。・_^。;)<それは私にもあります」

「|^ω^|<うりゃぁぴしぴしくるるぁって言ってる人が、アニメでぐへぐへするのいけないでしょ!」

「彡/(゜)(゜)<最近のゆとりは、ゆるふわあままぁにぐへぐへアニメやもんなあ」

「(๑╹◡╹๑ …)<ゆとり世代はちゃんと男女同権だもの。だからちゃんと高校生同士を好むよね」

「|^ω^|<アオのハコはああいう終わり方でよかったですねーって言える人が、SAYOKURIBERARUなんです。それが国際法なんですよ」

「(๑╹◡╹๑ …)<一理ある」

「(*^◯^*,)<それを小学生同士にしたいなあって言ってる人は、国際法を平気で破りそうな顔してるんだな」

「(。^_^。;)<破ってはいませんって」

「(゜~゜:)<破ったトランプばんざーいって言ってた」

「|^ω^|<ほらね」

「(。・_・。;)<国際法はニュルンベルク法廷と東京法廷ですでに守られなかったから、今後も守らなくていいんだ!」

「|^ω^|<加減して守るって選択肢が必要なんです」

「(‽゜~゜‽)<こいつのフルートパート加減してないもんな」

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