やっぱり世代が下っちゃったら、余計なことは一切覚えんとこって流れに入っちゃうんだよねえ←(。・_・。;)<アカデミックアニメは嫌なんです。すぐ儲かるから!
はーーいテロバンでーす。今日もさらっとまとめよう。
「|^ω^|<スペインさんの勝ち。フランス決勝進出ならず」
「(。・_・。;)<あーそーですか」
「¿゜=゜¿<オーク族はせみころーんのサッカー蔑視を許さない」
「⬨^=^⬨<もうちょっと空気読んだほうが」
「(*;◯;*,)<フランスさんまけちゃった!!」
「(§ロ^。^イ§)<いよいよワタクシの予言が的中しますのんの!」
お金の臭いのする大会になってしまった。
【天幕のジャードゥーガル、せみころーんせんせいさんの予想を超え好評】
ほら! どこのアニメスタジオも、ぐへぐへアニメはいやだって言ってるよ。
終わり。
「(。・_・。;)<アカデミックアニメに反対です」
「(§ロ^。^イ§)<あのですね。子どもに安心して見せられる作品が欲しいんですよ」
「¿゜=゜¿<こいつなのはの新作は13歳だから[ぴーー]が面白くないとか言ってたな」
「〼<わははは」
「⁑´~`⁑<きめえぇーーっ! 寝る」
「(๑╹◡╹๑ …)<いけない子ですねー」
「彡/(゜)(゜)<小学生ではもー話がつくれへんっーつの。ガキの学歴が上がっとるもんで、すぐ突っ込むんやって」
「(#´_J`)<こんな小学生はどこにおるんやーってやつ」
「(。・_・。;)<どうして、こんな高校生はどこにおるんやー、は展開されないのか?」
「(゜~゜:)<展開されてるので、最近は『ドメスティックな彼女』を含め、女子大生をターゲットにした作品も多い」
「(。・_・。;)<だからといって、ファンタジーが感じられず、アカデミズムに回収されるアニメはいやなんでっす!」
「¿゜=゜¿<うそ。キャラ見て萌えねーなーって言ってただろ」
「(。・_・。;)<あ、あ、あ」
「(∅)<なんとなくせみころーんせんせいさんの好みもわかってきましたね。[ぷくっくく]」
「|^ω^|<アニメスタジオが年々健全になってるの、うちとってもわっかるわー」
「(§ロ^。^イ§)<誰が見てもああなるほどが求められるんですのんの」
「(。・_・。;)<体制迎合表現は一切認めない」
「¿゜=゜¿<こいつ小学生の[ぴー]の色が[ぴーー]だったら誰にでも食いつくんだろ」
「|^ω^|<うっわー」
「(§ロ^。^イ§)<きゃーーー」
「(。^_^。;)<誰がそんなこと言ってんの!!」
「彡/(^)(^)<俺ちゃん」
「(。・_・。;)<どうしてそんなこと言ってるんですか! 不謹慎すぎるでしょ」
「彡/(゜)(゜)<せみころーんの好みっての調べてみるとー、アカデミックであるかどうかはあんま関係なかった」
よかったよかった。アニメスタジオも将来が大事だから、世間に睨まれる作品は作りたくないんだよ。
「彡/(゜)(゜)<R-15とかR-18でキケンなアニメやっとるしそんでえーやん」
「(。・_・。;)<それはネタが分かっちゃうから嫌なんです」
「(∅)<りゅうおうのおしごと!もポリコレ的にヤバいらしいですからね」
「〼<いまだとあれ作れないかも」
「(。・_・。;)<ゑー」
「〼<あのシーンが、今は規制で作れないって」
「(。・_・。;)<ポリコレバカは何にでも封じに来るよな。つまんね」
「(∅)<葬送のフリーレンから、アカデミックアニメでなおかつキャラが受ければ合格点って流れが強くなってきたんだよねー」
「(。・_・。;)<このようなアニメの受忍を許さない会会長」
「|^ω^|<アカデミックで、キャラが面白ければ、ちゃんと収益も出て、お上が喜んでくれるんですよねー」
「(。・_・。;)<アカデミックアニメのキャラには萌えない」
「(๑^◡^๑ …)<なぜですか」
「(。・_・。;)<商魂のたくましさは人を感動させない。芥川賞の候補作品と似た感覚になってしまう」
アニメを殆ど見ない私でも、最近の日本人のアニメ受容はかなり変わったのは肌でわかる。
映画館が儲かる作品を作れと。本当に面白いアニメなら、劇場でやっても面白いし元は確実に取れる。取れるのなら。
「(๑^◡^๑ …)<せみころーんせんせいさんのだいだいだーいすきな表現ではアニメ化してくれなくなったんですー」
「(。・_・。;)<アニメを世間話に貶めた人間を許さない」
「|^ω^|<日本人の最善がちいかわ劇場版だったと」
「(§ロ^。^イ§)<なーるほーどですのんのーん♪」
「(。・_・。;)<体制に迎合するアニメーションは絶対に嫌」
「|^ω^|<そのうち芥川賞の候補作品でも余裕で映像化して、それもとが取れる時代になる可能性はあるかもしれませんね」
「(。・_・。;)<ゑーーーー」
「|^ω^|<いま中国で大人気の『ヤニねこ』。あれって、そのまんま小説にしたらそのまんま純文学になりますよ」
「(๑^◡^๑ …)<私小説プラスねこみみふぁんたじーとして一丁上がりぃ!!」
「|^ω^|<だってー純文学って、もうそのまんま映像になることは西村賢太さんが証明しちゃったんですから、それなら」
「〼<ヤニねこが純文学プラスアルファになって小説化したら本当に元が取れて、本屋大賞まで上り詰めるかもしれない」
「(。・_・。;)<本屋大賞ならありえなくないなあ…」
「(*^◯^*,)<AIで小説化。純文学、中間小説、通俗小説。どのエンジンを使おうかなー」
「(。・_・。;)<この世の終わりだ」
「|^ω^|<こうしてせみころーんせんせいさんのお好みのアニメは封じられていきました」
「(。・_・。;)<ぐぬぬぬ」




