教育の自由といえば正当化されるんでしょうか←(。・_・。;)<こんなの絶対だめ!ダメゼッタイ!
やっほーやっほーエリプシ様だよー。
「|^ω^|<語り部役も公平にしましょうねー」
「(。・_・。;)<私は公平に割って出してます」
「(‽゜~゜‽)<エリプシ様は少々音列屋に同情してるもんな」
同情ですかあ、それはーありますねえ。あはは。
「(。・_・。;)<現代の新作まで定拍リズムってなんだよ」
「"(/^ω^)/"<にゃーん!にゃーん!にゃーん!にゃーん!」
〈前川泉さんの曲は最初から打楽器の定拍にゃ〉
「(' ・`ω・´')<そのような指導を行う教授がいるのですか…」
「彡/(゜)(゜)<それやったらなんのためにドイツに留学するんや」
「(*^◯^*,)<ドイツでも日本でもまったくおんなじリズム語法なーんだ!」
あーいうのだと、設計してから書くまでに何も悩む必要がないんじゃないかなーって。
「(。・_・。;)<TRAILといえば、Robert H.P. Platz先生のKlavierstückに似たのあるだろ!!!」
「|^ω^|<あーりゃー題名も丸かぶりですかー」
「(。・_・。;)<新調性主義者は反省しろ」
「|^ω^|<うちにその責任はない」
「(‽^~^‽)<私にもその責任はないもんなあ」
「彡/(゜)(゜)<ナゲットやさんで聞こえる〈調性なんて誰でもかける〉は、〈無調なんて誰でもかける〉へ」
「(。・_・。;)<やめろー」
「(§ロ^。^イ§)<ばちがあたったんですの」
ロイモエラーは前川さんのように書く人が出てくるのは正常であると。
「(§ロ^。^イ§)<何年もうんうん唸ってでてきたのがマックロクロスケ音符だらけの海苔の佃煮みたいな楽譜っての、いやなんですの」
「(。・_・。;)<だからってあんなのわかりやすいのおかしいだろ」
「彡/(゜)(゜)<あれ楽器何人おるんや。あんなん室内アンサンブルでも同じことできるやろ」
「(゜~゜:)<Robert H.P. Platz先生のTRAILは名曲なのに、あんまり日本でひく人いないね」
「彡/(゜)(゜)<30分の大曲やで」
「|^ω^|<せみころーんせんせいさんは、ルルットリリィでもみておとなしくしてなさい」
「(。・_・。;)<セリフが古風すぎる」
「彡/(゜)(゜)<EDだけよかった」
「(。・_・。;)<OPのコード古いだろ誰か言うのいないのか」
「彡/(^)(^)<ゆとりのやつらはコピペで勉強しとるんでわからへんねん」
「(*^◯^*,)<あははははは」
「(●▲●.)<笑えない深刻な問題だと思う」
【不登校となりましたが、絵画教室で油絵を学び、自宅でもデッサンを続けてきました】
これは、私でもちょっとね。
「(。・_・。;)<もっと怒ってくださいよ。絵画教室は無償じゃないでしょう」
「彡/(^)(^)<ガッコサボって絵画教室かあ、おもろい教育やのう」
「(゜~゜:)<その教室の先生もどう思ってるんだろうか」
1991年以前のソ連や朝鮮ならともかく、その絵画教室にはもちろんですが学費がかかってます。
「|^ω^|<不登校をピアノで克服したフェリシア属ネコにゃんにゃん科のしっぽフリフリの方みたいなもんだからいいじゃないですか」
「(。・_・。;)<あれは、不登校が年単位なんてことはなくて、ピアノで私と対決させられて」
「彡/(^)(^)<せみころーんは相変わらずえっちらおっちらの12のノタシオンでー」
「|^ω^|<うわあすごいなあフェリシアちゃんでもピアノが弾けるんだすっごいー」
「彡/(^)(^)<不登校はさっさと解消し、音楽院のプレセレクションへ寮付きで入学になりましたとさあ~」
「(゜~゜:)<いつのまにやら、才能を見出された獣人って見出しになり、そこいらの肉きり包丁屋さんでも話題になっていたという」
「彡/(^)(^)<人類でも負けるんやねって」
「(。・_・。;)<審査員のつけた点数では負けてない」
「|^ω^|<拍手の量で負けてた」
「(。・_・。;)<客受けコンクールじゃないの!!」
「彡/(゜)(゜)<そのフェリシア属ネコにゃんにゃん科の方はなんで語り部にならへんねん」
「(゜~゜:)<にゃーにゃー食べ物おくれードーナツおくれーシロップおくれーで会話になってないからだって」
「(∅)<食べることとピアノを弾くことの二択しかない族でこまったなあって」
日本人が教育の自由を主張すると、やっぱりどこかおかしくなるなあって点には、せみころーんせんせいさんにやや同意します。[くすくすくすくすくす]
「(。・_・。;)<だから!なんで批判しないの!!」
「彡/(^)(^)<せみころーんはプレセレクションいくやつずるやーって思いっきり吠えとったもんな」
「(゜~゜:)<すらあっーしゅさんも行ってないんだよね」
「(#´_J`)<俺がいかんでもえーゆーたで」
「(∅)<ずるじゃないと思うけど」
「(§ロ^。^イ§)<ずるじゃありませんのんの! 日本の[ぴー]と違って、ちゃんと未成年や未成獣だって地球の調性崩壊の1918年まで勉強してますのんの」
「(‽゜~゜‽)<地球以外の惑星の音楽も勉強させられるんだぞ! 日本みたいな[ぴーーーーーーー]とちがうぞ」
「(。^_^。;)<なんで伏せたんですか」
「(‽^~^‽)<日本の音楽系高校でしっかり調性崩壊の直前まで指導しているとはとても思えないので」
「(。^_^。;)<ぐひゃはは」
どうしても、日本人の唱える〈教育の自由〉は人を如何に蹴落とすかだけなんですよね。
西暦で2026年の日本社会で、通年で12音技法を指導できる教授はゼロ。
もちろんトゥープのOn superscriptio: An interview with Brian Ferneyhough, and an analysisを指導する教授もゼロ。
人を如何に蹴落とすかだけが焦点なのですから、定拍リズムだけで音楽が進行したってなんとも思わない。
これが日本です。
「(●▲●.)<フェリシア属ネコにゃんにゃん科って、間違ってると思うんだけどいいんですか」
「|^ω^|<学名が長すぎるからそれでいいって」




