ことしもよろしくおねがいしますー
登場人物一覧
(。・_・。;)=せみころーんさん、男性。アングラ文化からオタク文化専攻へ転身した作曲家兼ピアニスト。
作曲科卒ってことになっているが、エリプシ様から「(๑╹◡╹๑…)<えっちらおっちらのブーレーズのピアノ・ソナタ第1番を弾く」と小馬鹿にされる。
オールラウンダーなので何でも弾けるとされているが、ソロでも譜面を使うため獣人たちの評判が悪い。
ピリオド文化が大好き。しかし、モーツァルトのピアノ協奏曲の初期をフォルテピアノでは弾きたくない。
作曲とピアノにいくつか受賞歴がある。
百合漫画を闇市の古本屋で買い込み、東側文化を尊重するためころーんさんから「(゜~゜:)<親露派」呼ばわりされる。
ころーんさんと、一緒の家に住み、毎朝必ず朝食を作る。
(゜~゜:)=ころーんさん、女性。元腐女子。アングラ文化はせみころーんさんから教えてもらった。オタク文化の話はもうしていない。
ピアノがうまく、子供の頃からコンクール歴で名をなした超エリート。
ショパンコンクール2025でエリック・ルーが優勝することを1年以上前から予言し、的中させた。
「(゜~゜:)<めんどくさかったので」ピアノ科を途中で抜け、最終学歴はエクリチュール科卒。
せみころーんさんと違って現代音楽はほぼ弾かないが、「(゜~゜:)<頼まれたらなんでもできるよ」
「(゜~゜:)<からからソースはつくっちゃだめ! 演奏に差し支えるでしょ!!」といっつも言う。
せみころーんさんの家に住み、美味しいものをせみころーんさんにすぐ買ってもらう。
(§ゴ^。^ウ§)=ヴァーチャルネットコンポーザーピアニストロイモエラー、女性。
元腐女子で元オタクのピアニスト。アニポケを毎週録画し、フォーミュラ1でヒュルケンベルクを狂信的に応援する。
鳥頭なので本来現代音楽を聴きたくない人だけど、簡単なものなら読める。「(§ゴ^。^ウ§)<心に届く音をお届けしますのんの」
親からもらった窮屈な家に1人で住んでいるが、アムパサンドさんがたまに家に来る。
ピリオド楽器は苦手。
子供の頃に誤判定であたまのよわいこに分類されて特殊な教育を受けさせられたが、「(§ゴ^。^ウ§)<ふつうのよいこですのんの!せみころーんせんせいさんのほうがおかしいですのんの!」
(&・_ゝ・&)=アムパサンドさん、男性。超エリートのオルガニスト。
師事歴やコンクール歴を含めてデビューは不明。俳優養成学校を子役の頃に抜け、指揮とオルガンに転出した人物らしい。
すらあっーしゅさんやそこらへんの獣人ですら、絶対に頭を下げる。せみころーんさんは「(&・_ゝ・&)<下げなくてよい」らしい。変だな。
口パクやヴァーチャルオルガンは苦手。
ロイモエラーと一緒に住む予定だが、ロイモエラーの自持ちの家が狭すぎるため新居を購入予定。「(&・_ゝ・&)<3Dプリンタで出力するからそんなに高くないです。もうすぐできます」
オルガン以外の専攻も一通りできるらしいが「(&・_ゝ・&)<オルガン以外はやっちゃだめと言われた」。
彡/(゜)(゜)=すらあっーしゅさん、男性。ピアニスト兼合唱指揮者。下品な人。
「俺は作曲家なんや!」と言う割に作曲科は全く出ていない。「彡/(゜)(゜)<めっちゃ単純に第1バイオリンがみーーとかそーーやろ」
作曲コンクールでせみころーんさんにたった1回勝っただけで、めっちゃめちゃ偉そうにしていた。
本業はピアニストだが、人生の半分以上をヴォイストレーナーと合唱指揮に費やしている。オペラの稽古にかならずいる。
「彡/(゜)(゜)<どーでもいい海苔の佃煮みたいなふづらやめーや!もっと四分音符と二分音符でえーんや」といつも主張するものの、アムパサンドさんは「(&・_ゝ・&)<単純」と返す。
電子音楽が苦手。くおてしょんさんの家に頻繁に上がり込む。兄がひとりいる。
"(/’ω’)/"=くおてしょんさん、女性。指揮者。上品な人。
誰が来てもいっつも「にゃあー、にゃあー」と獣人語でしか話さず、skyipeでしか通話しようとしない。
家事一般が苦手なため、すらあっーしゅさんを呼びつけて炊事洗濯掃除を全部させる。家の中はフルスコアとボーカルスコアまみれ。見て全部覚えるらしい。
指揮と音楽学のダブルメジャーで、作曲以外は何でもできる。
音出しをめんどくさがるために、拍子をたまに振り間違える。その割には「(§ゴ^。^ウ§)<よく歌える棒ですのん」。
(*^◯^*,)=かーんまくん。男子。書類上はせみころーんさんの弟子。
いっつも毒舌で憎たらしい。「(*^◯^*,)<やったー01音楽はぼくの理想だー!010101」とヨハネス・クライドラーを大絶賛している。
ゲームが大好きでピアノを良くさぼる。和声法や対位法だってさぼっている。
子供なので、まともにこなせる作曲家はまだ誰もいない。
一応ピアノを習っていることになっているものの、「せんせーい!Turgut Erçetinのthere recedes a silence, faceting beyond enclosures!there recedes a silence, faceting beyond enclosures!」とくそませがきまるだしの声で誰にでもイキる。
せみころーんさんに日々「調教」されているが、「(*^◯^*,)<せんせーせんせーー新調性音楽だいだいだーいすき」とせみころーんさんの嫌いなものをたっぷりと煽る。
(●▲●.)=どっーとくん。男子。ころーんさんの弟子。
地味な男の子。静かな男の子。
かーんまよりピアノの腕はあるものの、和声の問題の出来はかーんまくん以下。
未成年なのに、LGBTQとフェミニズムに詳しい。
女の子の友達が多い。弱者のために生きたいと言っている。
ころーんさんが「わたしがひきとります」と開口一番で決めた弟子。
「(●▲●.)<世界がはやくもとに戻りますように」
(' ・`ω・´')=あぽすとろーふさん。男性。教授。
毎日のように「かつては…」「最近の何とかは…」ばっかりいう人。
セクハラ教員を片っ端からリザードマン警邏に突き出してきたので、女子学生にファンが多い。
何が専門なのかよくわかってないが、ファイナル・ディフェンスは当然やっている。
「何の教授ですか」といわれると「なんでも」と返す。
獣人BARによくいるが、この人は獣人ではない。
「(' ・`ω・´')<せみころーんせんせいさん。地球は文化の激動期に入りました。もう左翼エリートの時代ではないのです」
( ’▽’¡)=インヴェルティドおばさん。女性。准教授。昇進間近。
すらあっーしゅさんの母親。
子供を正統なピアニストにするべく熱心に教育に打ち込んだのに、本人は合唱指揮者になってしまっているため、これじゃないって言ってしまった人。
リケジョの先駆け。
押し入れに「爆走兄弟レッツ&ゴー」がしまってあったことがバレた過去がある。
おばさん世代では珍しいITの教員。
「( ’▽’¡)<あの、アタシが聴いてあーーまちがえちゃったーってのは第一次予選には来てほしくないんです……」
(๑╹◡╹๑ …)=エリプシ様。女性。助教授。
子供の頃に女子サッカー部でキーパーめがけてボールを蹴り込むなど(「(๑^◡^๑ …)<ごめんっごめんっ!もう反省したから!」)、体育系の進学はすべて断られた。
せみころーんさんから最先端の話題をすべて奪い取り、衝撃のデビューを果たした音楽学者。
せみころーんさんの撃退法を唯一知っていた貴重な人物なので、音楽院では重宝されている。
「様」をつけないと容赦なく血祭りにあげる怖い人。
ロングヘア。
エンプティくんは、彼女にとって「(๑╹◡╹๑ …)<下僕」である。「(。・_・。;)<彼氏ですが」
(∅)=エンプティくん。男性。
書類上はエリプシ様の秘書を務めている。
エリプシ様の「下僕」であって、彼氏ではない。「彡/(゜)(゜)<彼氏やん」
いっつもギスギスしたことをブツブツと言う人。
陰謀論が好き。
どこの科を出たのか不明だが、なんにんかの語り部にはバレている。
「(∅)<せみころーんせんせいさんの嫌がるタイプばっかりデビューするのは、異世界にとってはいいことなんだよ」
(〱^o^)=カナチャン、女子。
ヴァーチャルネットコンポーザーピアニストロイモエラーの弟子。
素直で清廉なピアノを弾く人。
まだどこの科に行くかは決めていない。
ショパンコンクール2021でブルース・リウが優勝することを予言し、的中させた。
「(〱^o^)<あの、あの、古くてもいい曲なら残るんじゃないでしょうか」と、思いやりたっぷりの女の子。
何人かの男子からラブコールを受けている。
「(〱^o^)<聴いて良かったに地球が回帰してきたのでしょうか」
(#´_J`)=しああぷさん、男性。
すらあっーしゅさんの父親。
「(#´_J`)<語り部はやらんぞ。めんどくさい」ので、オブザーバー。
芸能事務所主催のすごく偉い人だが、すらあっーしゅさんは彼の事務所には諸般の事情で所属していない。
「誰でもなんでも出来ておもんないな」と常日頃言うため、そのまんま子供に遺伝したようである。
作曲は専門外だが、「(#´_J`)<こんなもんくらい俺でも書ける」でよく批評が閉まることがある。
「(#´_J`)<なーんかクラシック音楽業界はゆるふわになってきよったんかいねー。これしかもアジア人が主導してゆるふわって・・・」
〽(・⊥・)〽=オックンくん。男子。
かーんまくんが無理やり連れてきた人で、オブザーバー。
熱烈な巨人ファンのため、DeNAファンのせみころーんせんせいと対立するが、「〽(・⊥・)〽<巨人の勝利が日本の国力ボミ」。
お父さんは苦労して司法の道に入った人間なので、跡をどうしても継ぎたいらしい。
しかし、お父さんの教育方針でなぜか音楽院にブチ込まれており、フルートを吹いているが、テロバンさんの弟子ではない。
「〽(・⊥・)〽<せみころーんせんせいさん、東側文化のニュースはここ数年ぜーーーんぶ悪いじゃないですかボミミ!!」と言われると、せみころーんさんが黙りこくってしまう。
|^ω^|=バティカルバさん、女性。
ロイモエラーが「(§ゴ^。^ウ§)<音楽は良いメロディーがなくちゃあ」と言ったため、急に語り部に追加された。
「|^ω^|<音楽は2管編成で誰にでもわかる旋律が一番です」というと、せみころーんせんせいさんの眉がおもいっきり釣り上がる。
普通にファーストヴァイオリンでメロディーがなる穏健な作曲をするため、せみころーんせんせいさんは敵視している。
オーケストラの中では第1ヴァイオリン奏者であり、分奏のリーダーはいっつもこの人。
麻雀がとても強い。「|^ω^|<せみころーんせんせいさんが弱すぎなんですけど」
¿゜=゜¿=グナボレテニさん、雌。
オーク族。
せみころーんせんせいさんが作曲した第2ヴァイオリンのパートで危うく間違えそうになったため、根に持っている。
IQ変化が可能で、125以上にも対応できる知能を持つものの、せみころーんさんの眼の前では100を切った状態で「¿゜=゜¿<ダブスタマン」「¿゜=゜¿<サベツマン」「¿゜=゜¿<キケンジンブツ」「¿゜=゜¿<旧世代マン」「¿゜=゜¿<親露派マン」「¿゜=゜¿<えっちらおっちらピアノマン」「¿゜=゜¿<海苔の佃煮マン」と、ありとあらゆる罵倒を使う。
「(。・_・。;)<なんでこんな事言われるんだろう」とせみころーんさんが言うと、オーク族専用の斧を研ぐ音を聴かせる。
せみころーんせんせいさんのいない場所では常時IQは100以上の設定で話す。
「¿゜=゜¿<WFIMCですら吹奏楽だぞ。反省しろこら」とせみころーんせんせいさんへ突っかかり、吹奏楽の嫌いなせみころーんせんせいさんと頻繁に言い合う。
〼=マスキゴくん、男性。
「〼<ちーすますきごでーす」、と威勢のよい声で話す。
暗譜演奏をポリシーとしているため、せみころーんせんせいさんと何かと対立する。
現代音楽はライブで一曲だけしか弾かないが、そのすべてが暗譜演奏である。
伴奏も全部暗譜するため、テロバンさんにも評判が良い。
「〼<せみころーんせんせいさん、マニアックな曲弾けてどーーーだーすごいだろうはもう古いんです。それはプロでは不可能なんですよ」と言うと、グナボレテニさんは大笑い。
⬨゜=゜⬨=カロゼンジさん、雄。
オーク族。
離婚歴が一回あったが、グナボレテニさんと再婚した。
現在はホテルの経営者で、多くの従業員を従えている。
「⬨゜=゜⬨<収益はまあなんとかってとこですが、オーク族は平均してほかより子どもが多い」と言っているが、離婚した元妻との間に子はなかった。
ヴァイオリンが弾ける。
「⬨゜=゜⬨<僕でもなんか今の地球の音楽事情って、おかしいと思いますよ。コンクールで間違えだらけって今まで聴いたことない」と言うと「(。・_・。;)<人類の耳は無限に進化するはずです」と返すため、いっつもマスキゴくんのネタにされる。
(‽゜~゜‽)=テロバンさん、女性。
フルート奏者。
「(‽゜~゜‽)<これからは新調性主義が天下を取るのである」との主張に基づき、フルートの機能を考慮していない現代曲は吹かない。
その割には門下生にシャッリーノの作品を覚えさせ「(‽゜~゜‽)<おいせみころーんこれしらないだろっていっとけ!!」と暴力的な指導に定評のある人。
せみころーんせんせいさんがうっかりミスをした時、楽屋で思いっきりビンタした人物。
「(‽゜~゜‽)<あんなところで間違えるなバカモノ」
⁑´~`⁑=アステアステさん、雌。
未成獣のため、オブザーバーだが、タメ口が許されている。「(。・_・。;)<許していません」
テロバンさんが急につれてきたが、朝が苦手である。
テロバンさんの一番弟子。
もう成獣に限りなく近い育ち方をしているため、すらあっーしゅさんはこの雌に甘い。
「⁑´~`⁑<だっるー」
「(。・_・。;)<ことしもよろしくおねがいいたします」
「彡/(゜)(゜)<GAUDEAMUS2026はどないなんや」
「(。・_・。;)<まあまあでした」
「(‽゜~゜‽)<あんなもんいっつもいっしょ」
「(。・_・。;)<そんな事はありません」
「(‽゜~゜‽)<どうせまたコンセプチャル屋さんだろ」
「(๑╹◡╹๑ …)<まあ事実だもんなあ」
「(。・_・。;)<そろそろ本気で飽きてきた。またあれかと思うと憂鬱」
「¿゜=゜¿<高松国際2026でも、この人こそ優勝だああっての、やめろよな」
「(。・_・。;)<そんな心配はしなくて良いので大丈夫です」
「¿゜=゜¿<うそ。必ず第一次予選に有力コンテスタントがいるから絶対にそうなる」
「(゜~゜:)<あれっ、って人が優勝すると思うよ…」
「(。・_・。;)<ゑー」
「(‽゜~゜‽)<登場人物一覧の紹介には偏りがあるな」
「¿゜=゜¿<言われてみればそうだな」
「(。・_・。;)<ちょちょちょちょちょっと!」
「(‽゜~゜‽)<せみころーんといえば、ぐへぐへアニメ、反左翼、親露派、音列屋、自称理系だろ!!!!」
「|^ω^|<そこにマスタードドバーを入れれば完璧」
「(。・_・。;)<マスタードドバーは家ではもうやってません」
「|^ω^|<怒られたからですよね。でも外ではやっちゃうんでしょ」
「(。・_・。;)<ぐぬぬ」
「(゜~゜:)<高松って15歳からでられるんだって」
「(。・_・。;)<15歳はダメだって」
「(゜~゜:)<なんで」
「(。・_・。;)<[ぴーー]だらけになるから」
「(゜~゜:)<それはいつものことだから」
「(‽゜~゜‽)<下限をなくして13歳でも優勝させるようにせよ」
「(。・_・。;)<社会の法則が乱れる」
「|^ω^|<低年齢主義でいいんですよ」
「(。・_・。;)<子供の成長に良くない」
「(๑╹◡╹๑ …)<コンクールにもいろんなのがあっていいなあ」
「(。・_・。;)<いろんな失敗例があってもなあ」
「(*^◯^*,)<登場人物が増えて面白くなってきたんだ」
「(。・_・。;)<もうちょっと芸術の真価を理解してください」
「(*^◯^*,)<もうそんな時代は終わったんだ」
「(‽゜~゜‽)<今後は誰が語り部として生き残れるかが焦点だな」
「(。・_・。;)<原則としてここの語り部とオブザーバーに追放はありません」
「|^ω^|<親露派はちょっと…」
「〽(・⊥・)〽<戦争はいけないボミ」
「(‽゜~゜‽)<そうか、ことしはミラノコルティナダンベッツォオリンピックだから、せみころーんが」
「|^ω^|<ウィンタースポーツの苦手な人ですもんねー」
「(。・_・。;)<寒いの嫌」
「〼<だからメダリストがいやなのかー」
「|^ω^|<あれスケートの物語でしょ。あれね。スケートじゃなくてバレエ教室の物語だったら、おもいっきり目をハート型にするんですよ」
「(。^_^。;)<なんでそんなこというの!!」
「(゜~゜:)<おっかっしいでしょう。スケートは寒いから滑れない運動神経ないこわいこわいこわいこわいって言ってるのに、バレエは可」
「|^ω^|<謎のフェリシア属ネコ科の人もバレエやってたもんねー忘れられないんですね」
「(。・_・。;)<そんな事はありません。ころーんさんといっしょに住む遥か前にもう忘れました」
「|^ω^|<あ、今年なんでせみころーんせんせいさんがこんなに大人しいのかというと、あんまり大きなコンクールがないからですねー」
「(゜~゜:)<ホントだ」
「(‽゜~゜‽)<ネタになりそうなの少ないな」
「(゜~゜:)<ちゃんとせみころーんせんせいさんはオリンピックの日本勢を応援しましょう」
「(。・_・。;)<しますよ」
「(゜~゜:)<過小評価してオーク族しごきとか…」
「(。・_・。;)<ドーピングも消えたし日本勢には有利でしょ。イタリアだから大丈夫です」
「(●▲●.)<地球が争いだらけでおかしいと思います」
「(。・_・。;)<昔も今も一緒」
「(§ゴ^。^ウ§)<人の心に届く音楽を目指しましょうねーほほほーほほ」
「(。・_・。;)<どうして今年に入って女子や女性や雌の語り部は強気なんですか」
「(§ゴ^。^ウ§)<新調性主義による音楽の浄化が本格的になってきましたのんのー」
「(。・_・。;)<ゴミコード音楽に訂正してください」
「彡/(゜)(゜)<去年の紅白まーーーじでひっどかったわー。あんなんなあ」
「(。・_・。;)<あれみてどう思いますか。いくらなんでもって曲が本当に多いでしょ」
「彡/(゜)(゜)<こうまであっかんわこれってのはなかったやろ。かつては」
「(。・_・。;)<歌謡曲業界にも正当性があったといういい証拠でしたね」
「彡/(゜)(゜)<曲って誰でも作れるんよね。それを否定し続けてきたのがNHKやったのに」
「(。・_・。;)<どう考えても素人の作曲としか思えない人がいました」
「(๑^◡^๑ …)<誰もが素人になっちゃえば問題ないね」
「(‽゜~゜‽)<厳密には誰もがセミプロになるの間違いだけどね」
skyipe=獣人語翻訳ツールだが、逆の使い方が隠しコマンドではいっている。口に出せない内心は[]であらわされる。ほぼ正しい翻訳は〈〉であらわされる。
ポテイトゥチップス=せみころーんせんせいさんの家にいつもおいてあるお菓子。




