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「置き配」企業に明暗 苦戦の日本郵便 安全面が…の記事に対するコメント

作者: 竹井閑山

ヤフコメに投稿しようオモたら、バイアス掛かった。

腹癒せになろうに投稿したる。

日本郵便契約社員です。

もっとも、配達にあたっている人間は委託がほとんど。

委託が行けない大きい荷物、現認が必要な厄介な荷物などを契約社員が請け負い、正社員が配達することはあまりありません。そもそも正社員は少数です。

それを前置きのうえで、このシステム、絶対やめてほしいです。

もし盗難に遭いでもしたら、ちゃんと鍵は掛けたのか、お前が盗ったのではないか、配達員が責任を問われるのは間違いありません。

末端の者にそうした責任を押し付けておいて、上層部は効率化を謳い、浮いた金を懐に入れる。

いつものことです。

置き配、どんだけ時間かかるか。実証実験の映像を見ただけで、ぞっとします。

それでも配達を受け取ってもらえた時間と同様の所要時間としてカウントされる。

再配なら配達と同じ扱いです。

置き配がいっぱいあったら、午前中指定の荷物が時間内に配りきれない、とかになります。

遅配したら始末書を書かされます。早配も同じです。

いっそ会社が潰れてくれたら楽になるのに、と思います。


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