魔法使い
お久しぶりです
私生活が安定してきたので執筆再開しようと思います
外に出ると女性が怪我をしていた
ナイト「大丈夫か?」
女性「あ、、あそこにモンスターが、、」
見てみるとそこに確かにモンスターがいた
ナイトが前に出る
ナイトがクールに剣を抜き攻撃を仕掛けるも避けられてしまう。
意外と素早いようだ
ここは俺が出るしか、、、
カグル「下がって」
モンスターがこちらを威嚇している
カグル「遠隔魔法・ヴァイオレットレイ」
カグルの杖に紫色の光線が結集する。
次の瞬間鋭い魔法となって放たれた。
モンスターが苦しんでいる
カグル「ナイト、やるなら今。」
ナイト「あ、あぁ」
ナイトが後ろに回り込み剣を振り下ろすとモンスターは粉になって消えていった
ゲンシ「やったな」
女性「あ、あの、ありがとうございます!」
ルージュ「怪我、、大丈夫ですか、?治します!」
ルージュが女性の怪我をしていたところに手を当てると桃色の温かい光に包まれる。
すぐに怪我は消えたようだ
女性「本当にありがとうございます!あなた達魔王退討伐に行かれるのですか?」
ゲンシ「ああ、そうだ」
女性「そうですか、、期待しています!頑張ってください!」
カグル「ありがとう、あなたも気をつけてね」
女性と別れた
ゲンシ「、、さて、モンスター狩りにでも行くか」
第3話、どうでしたか?
キャラクター回を作ってみました
次もそうする予定です




