100話※
先輩「いやー100回目だねー」
男「そーですねー」
先輩「まさかこんなに続くと思ってなかったね」
男「いやいや、僕はがんばるつもりでしたよ。というか1日1話くらいだからまだ3ヶ月ちょっとしかやってないですよ」
先輩「そうか、もうキミとは長年ずっと一緒にやっている気がしてたよ」
男「そうですね。今後ともお願いします」
先輩「どれくらいまで続けるつもりだい?」
男「うーん、とりあえず千夜一夜物語に対抗して1001話を目標にしますかね」
先輩「なるほど、期待しておくよ」
男「はい。でもこのSS書くの楽なんで長く続けますよ」
先輩「そうだね。だいたい通勤の電車内で書いてるから1話2,30分で書いてるしね」
男「そうですね。誤字・脱字・表記揺れ・設定矛盾が酷いですけど」
先輩「それを気にして修正しようとすると、面倒くさくて中の人のストレスになるから全て目をつむってくれたまえ」
男「酷い小説ですね……」
先輩「大丈夫だ。こんな小説マジメに読んでるやつなんていないし、そもそも読んでる人なんてほとんどいないはずだ」
男「いやいや、地味に読んでる人いますよ。いつの間にか1万PV近いですよ」
先輩「本当かい!? 最初ブログで書き始めたときは1日3PVとかだったのに」
男「やっぱり『小説家になろう』ってスゴイんじゃないですか!? こんな小説でも見てくれる人がいるんです」
先輩「ありがたいなぁ。本当に感謝の極みだよ」
男「そうですね。本当にありがとうございます」
先輩「でも評価とか感想とかくれる人があんまりいなくて寂しいね」
男「まぁこんな投げっぱなしの文章評価とかのしようもないですけど」
先輩「感想とかください! お願いします!!」ドゲザー
男「ちょっと何してるんですか!? 先輩、みっともないんでやめてください!!」
先輩「うるさい、コウたんは引っ込んどけ!! ワシは感想とか欲しいんじゃー!! アドバイスとかもらって文章力アップとか夢見てたんじゃー!!」
男「こんな思い付きの小説書いてるくせにそんなこと夢見てたんですか? ちょっと、もうほら行きますよ!!」
先輩「どうか〜コメントを〜コメントを〜ぁぁあ"〜」
読んでくださりありがとうございます。
今後も頑張っていきたいと思います。




