~読んでからの!お楽しみ!!~TS(特殊)作家のフリーライター人格者(1)
よろしくお願いします。
執筆のお供は、もっぱら、カフェイン系の飲み物だ。執筆だけではない。暮らしの中の全てだ。
それは、カフェインで、眠気を覚ますためだ。いわゆる覚醒。覚醒しないと、ニュータイプになれないように、月刊ニュータイプ系の雑誌を読む時も、覚醒しながら、カフェインをお供にして、すすりつつ、すずりで、墨汁で書道するように、カフェインをすする。
月刊誌を読む。週刊誌も、新聞も、新聞は、もっぱら、webのニュースをウェザーニューズのように、読む。でも、時々しか、読まない時もある。週刊誌も、エロ目的で読む時があるし、一時期は、週刊誌は、投稿のお供だったし、読書としても、読んでいた。
文芸誌も、時たま、読む。好きな作家さんが掲載されている時だ。その好きな作家さんのペンネームは、名前は出さないし、私が買っている週刊誌や月刊誌は、少し偏っているし、マニアックなので、本質は、というと教えたくないし、誰かが分かっても、いや、誰かが分かっている週刊誌や月刊誌も購入しているのだが、私は電子書籍に疎い。紙の書籍しか偶然の偶像崇拝な感じで買わないので、そんな感じだ。行間!!!行間!!!共感!!!共感!!!
基本的に雑誌派閥というよりも書籍派閥なので、書籍を買う。それくらいかなあ。詳しくは、言及しない。これくらいかなあ。
この連載では、フリーライターとしての人格の自分と特殊作家(TS)としての自分の二面性の比較を自分的に書いていくつもりだが、まだ内容は、わからない。
今回は、不真面目に書いたけれど、次回は、真面目に書いたりとか、のんびりと、ほんわかと。書いていこうと思います。たぶん。本質は、あまり書かずに、不真面目に、そして、真面目に。書いていこうと思います(仮)。ネタが書きたいんでね。本質書いても、意味ないでしょう。ノンフィクションとか、意味ないし、フィクションが一番、良い。それらをミックスするなら、良いけども。一番、良いけども。真面目に書く時もあるかもだけど。基本、不真面目。真面目。(仮)
夜活の後に、ミッドナイトに、ミッドナイトルーティーンの後に。そして、朝活の後に、モーニングに。モーニングルーティーンの後に。色んな時間に読んでくだされば、幸いです。
みなさまの助けになれば(「たぶん」)。
よろしくお願いします。
(筆者)
読んでくださり、ありがとうございます。