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夢と現の白日夢

作者:天流昴琉
九年もの年月、一切の夢を見なくなった一介の高校生である茉稠惠。
ある日唐突に見た『消える夢』を境に、現実とは全く異なる世界に引きずり込まれる。
平凡陳腐にして病弱な彼に、別段素晴らしい能力が与えられるはずもなく――。
唯一、九年前まで有していた『明晰夢』を見る力が彼自身と世界の明瞭を欠かせていくのであった。
なぜ夢を見なくなったのか、なぜ唐突に夢を見たのか、醒めぬ夢は、果たして現実ではないのか。

※ 死体や四肢欠損などの表現がありますので苦手な方はご注意くださいね!
  とても残酷な事にはならない……はず。
第一章 明晰の揺らぎ
プロローグ 『消える夢』
2016/05/20 00:44
1 『落ちる夢、沈む夢』
2016/05/24 22:11
2 『湖の畔に、男と女』
2016/05/31 17:14
5 『変哲なき夜半』
2016/07/10 23:54
6 『白亜はただ紅く』
2016/07/27 00:09
7 『醒めざめと笑う』
2016/08/06 21:36
10『目醒め』
2017/03/28 23:33
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