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今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

小説を書きたい『ボク』の、小説な日々。

作者:冴弓生丸
 無趣味の大学生『ボク』は小説を書いてみようと決意した。
 その為にまず、小説を書くための練習をしようと思った。
 やることは自分の見たもの、聞いたもの、感じたこと、それを手にしたスマホで文章に書きなぐる。たったこれだけ。とっても簡単。
 あと疑問に思ったことも書いてみる。日記みたいに読み返せたら楽そうだから。

 でも、ただ、書くだけじゃつまらないからネットに公開してみた。そんな文章がこれ。

 特別なことなんて何もない、どこにでもきっといる普通なボクのありふれた日常。そんなもので綴られるお話。

※この話は一応フィクションです。ボクと作者に類似せいは大体ありません。
はじめに。
2015/08/05 03:00
朝の電車にて。
2015/08/05 09:42
帰りの電車にて
2018/07/06 17:10
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