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天才ロタちゃんの小説  作者: エンボロゾウキンクン
4/6

ぴよぴよのひよこはぴっぴっと湯切りする饂飩なのだけど、


はむすたうはすたうばっくすのはむさんどだった。



それに、


美容こうなうの美容師がはじく玉は、


もうてるで喘ぐさぽうとぱぱの病氣の睾丸に違いないんだけど、


ぷらいまりうすちゅうるのはだけた服からおっぱいを覗かせちゃっているすちゅうでんとがばれうの教則本に目をおとしていると、


やたらめったら男がいい寄ってきて、


男は電話男だった。



それからと言うもの、


その電話男から電話が掛かってきて、


電話口から声が響くたびに、


ぷらいまりうすちゅうるでんとのちくびの先がびりびりと痺れちゃうのだけど、


これじゃあ堪ったもんじゃないわよと、


ぷらいまりうすちゅうるでんとは鉄板で電話口を塞ぐんだ。



するとこんどば離れに電話がかかってきて、


でも離れはただの鶏小屋だったりするから、


ぴよぴよとたくさんの雛のちくびがかたくなっちゃって、


そんなこんなで、


電話男はまたべつの離れに電話するけど、


べつの離れの電話口にでてくるのは、はむすたうだったから、


はむすたうのちくびもかたくなっちゃうんだ。


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