表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/15

第4話 アルファオメガ作戦

こんかいはちょっと少なめです…、これを書いてた当時、何故かこの文字数で終わらせてたんですよねwまぁとりあえず、見ていきましょー!

(瑠奏)

そろそろ玲奈が所定の位置についた頃か…、す〜、よし…、

「こちら、瑠奏これよりアルファオメガ作戦を始める、玲奈は各個撃破せよ、私は援護射撃及び周囲の索敵を行う、送れ!」

そう、玲奈に指示し、作戦は決された。

「は〜、マジで、この瞬間だけは慣れないんだよな…、いかんいかん、集中集中、まずは……、」

そう思い、スナイパーライフルを地面に据えた。

ふぅ〜、ここ!そう思い、敵の、指揮官めがけて引き金を引いた。

狙い通り、敵の指揮官は倒れた。

そして、思惑通り、敵はいきなりの、奇襲に大混乱を引き起こし、進軍を止めた。

そして、もう1射、その指揮官の横にいた、2人目を2射目で倒した、

(ヨシ…、このままなら…、)

そう思った束の間、シュン、と何かが通り抜けるような音が、聞こえた、そう、弾丸だ

「マジか、こんなに早く捉えられるとは、どうせ、相手は索敵系の能力だ、こうなると、まずいな…、この状態で無能力状態の玲奈を単騎突撃させるのは愚策にも程がある……、」

(瑠奏)

「玲奈玲奈、こちら、瑠奏、能力の使用を許可する、だが、セーブはするように、送れ!」

(玲奈)

「了解!」

さてどうするか、索敵系相手だと、ちと厳しいな、でも、とりあえず、私の第一目標は撃破出来た、だけど、私の命の保証はしてくれないぽいな……、だったら、ヘルメットだけちょい出し作戦!(作戦名が終わってる件)

説明しよう!!ヘルメットだけちょい出し作戦とは、その名の通り、体は隠しながら、ヘルメットだけ、枝とかに乗せて、ヘルメットだけちょこっと出して、撃たれたら、相手の位置が大まかに分かる、そうすれば分かりやすい、

ということで、3分戦場DIY〜〜♪♪

(例のBGM)

弾丸を皆様に、敵国とご覧の敵兵の提供でお送りいたしま〜す

まず、どのご家庭にもあるそこら辺に置いてある長めの木の棒を用意します、これは、自身の銃でも良いでしょう、そして、その上に自身の、ヘルメットを載せればあら完成、簡単な囮が出来ました、そして、それを相手が見える位置まで上げたら相手が撃ってくるでしょう






ありゃあ?うってこないな……、勘ぐられたか…?でも………、

そんな時、

「ガガガ…瑠奏、瑠奏、こちら玲奈、敵見張り兵撃破確認、狙撃用意よろし?」

そう、無線で玲奈から先ほど応射してきた敵兵を倒したと連絡が入った

「あぁ、大丈夫だ、ありがとう」

これなら気兼ねなく狙撃することができる、多分、先ほど撃ち返していたのが玲奈に見られていたか銃声を聞かれていたか、どちらにしても、安全は保たれたということで射撃を再開します。

一旦リロードして、ちなみに、このスナイパーライフルは7.62mmの5発マガジンだ、だから3人から4人程の集団があれば良いんだが…、あ、あそこに……

そう思い、私は1、2、3と、集団になっているところに全弾ヘッドショットで一マガジン撃ち終えた、

「まぁ、上出来か…、」

ちなみに、余談ではあるが、瑠奏の能力は前も言ったが、持っている、または装備及び、触っているものを数倍に強化することが、できる、でも、その強化もただ強化するんじゃない、まぁ、能力と言うのは、体の一部みたいなものだから、一概にそうとは言いづらいけど、例えて言うなら、RPGの能力パラメーターみたいなそういうので今の、スナイパーライフルは命中精度等に全振りしている、ちなみに、サブマシンガンのほうは、撃ったときの反動抑制(リコイル制御)と、命中精度に五分五分に振っている、といった所か、でも、さっき言った通り、能力は目に見えるものではない、感覚的な物に近いから本当に、そうなのかはわからないが……、まぁ、そう考えてみると、私の能力は強化、というよりも、付与といったほうが正しいのかもしれない、まぁ、今はそんなことはどうでもいい、

あとは……、あそこか、

1つ、バン‼️ガチャ、2つ、バン‼️ガチャ、外したか、3つ、バン‼️ガチャ、また外したか…、4つ、バン‼️ガチャ、あと一つ、バン‼️ガチャ

また、装填っと、ちょっと不味いな…、そろそろこちらもバレそうだな…、それなら………、よし、私のサブマシンガン行くか、

そう思い、スナイパーライフルをしまい、サブマシンガンを手元に持ってきた、

「玲奈、玲奈、こちら、瑠奏、現時点をもって、狙撃を終了、突撃を行う」

(玲奈)

「了解‼️」

よし……、行くか、現在の状況としては、敵が、あと、少なく見積もって、100人程度か………、いけるな…、そう思い、私は敵の固まっている所に突撃を行った…。





(少し短いけど、今回はここまで、皆見てくれててんきゅのだ!それでは、さよなら〜次も、お楽しみに〜では〜)

まぁ、見てもらったからわかるでしょうけど、やっぱり少いですよねwほんとになんで、なんですかね…、(見てる人に聞くなしw)


ちなみに、文字数は約1900文字程度です、スクナスギル‼️

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ