表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
猫デコ  作者: 守雨


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

97/313

97 マリアンヌちゃんの戦歴

なろうのアクセス解析とか、ランキング一覧とかを閲覧するようになったのは、雨降らし姫のころ。

生まれて初めて小説(マリアンヌちゃん)を書いていたころは、それらの存在すら認識していませんでした。


あるときから突然コメントが増えて、それが嬉しくて書いていたのですが、最近になって「マリアンヌちゃんて、何位までいったのかしら」と思ったけど、もう調べようがないと思っていました。


でも「なろうファンDB」というツールを使えばわかる、と気がついて調べたら、総合4位でした。

たぶん日間だと思います。

その頃私をお気に入りに入れてくれた方々が、今も読んでくださっていて、ツイッターでもフォローしてくれていることをこの前確認して、感動しました。


ありがとうございます。

嬉しいです。

「思いついた話を小説にしたい」という動機だけで続いている私ですが、こうして読み続けてくださっている方々のおかげで、モチベが維持されています。


お世辞じゃないの。本当なの。

家族には「そんなに働かなくても」と言われ、そうなのですが、書きたい気持ちが消えないうちに書いておきたいのです。


40歳くらいの、なかなか腹黒い女性が「正義感なんてとっくの昔に野良犬に食わせたわよ。けっ!」「ったく面倒くさいわね!ビービー泣くんじゃないよ!」と文句いいながら活躍してしまう話を書いてみたいのです。


この前の男主人公の話は、大切に取っておいて、いつか完成させたいです。

noteに下書き保存しているのですが、あれをコピペすると、小説家になろうでは行組みが崩れることを知って、(ちょっと不便)と思っているところです。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[一言] 40歳くらいの、なかなか腹黒い女性が「正義感なんてとっくの昔に野良犬に食わせたわよ。けっ!」「ったく面倒くさいわね!ビービー泣くんじゃないよ!」と文句いいながら活躍してしまう話 ナニソレ新…
[一言] マリアンヌちゃんで思い出しました! というか、いつかお伝えしたかったのです。 その後のニコラスどうなったのかなと。 いつかふと書いてみたいと思ったら、よろしくお願いします。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ