The story’s (○)との戦い 9
彼女(○)はナイフで切られてる5月(皐月)の手を掴み
(これ、物からはダメージを受けないコアでしょう)
そう言って握ってた手をゆっくりと潰した
ゆくり手を潰されている間は大きな力で握られ逃げる事もできず攻撃するにも彼女(〇)に付け傷をすら与える力は5月(皐月)には無く
じわじわと手を潰され、バキバキと骨は折れられ皮膚と筋肉は轢き潰さ、想像を絶する痛みをじわじわと襲われ
逃げる事も出来ず攻撃するもかすり傷すら与える事は出来ず
犬の足に車に轢かれ脱がす事は出来ず吠えて無駄でも無理矢理タイヤに叩くしかない5月(皐月)にとって絶望的な状況だったが
そんな状況だか5月(皐月)は手をじわじわと潰されも 瞼すら揺るがず、彼女(〇)にも攻撃する事無くいた
(( …、いや、凄いね、全部当たっ…
くっハ!ハ!)と笑いながら舌を出し
((な訳ないだろ!!))
ハズレだよ!、 ばーカー)) とあざ笑い
ながら彼女(〇)に向かって 痰を吐いた
彼女(〇)はそれを避け、右手の甲で 風を引き裂に5月(皐月)の体に斜めの線を描いた
この線は5月(皐月)の体半分を引き裂いだ。
同時にこの線は5月(皐月)のように同じ威力で彼女(〇)の体に斜め切り傷を与えた。
【 道外報復 】 目には目を歯には歯を
黒の彼岸花【 道外報復 】その彼岸花のコアを使った時、相手であれ自分であれ やられた 痛み、負傷、ダメージををやった人にもそのままのダメージは当たること
5月(皐月)はその黒の彼岸花の【 道外報復 】を最大限に活用するため手をバキバキに引き裂かれても彼女(〇)に蒸発し 自分の命を犠牲にし、彼女に血でるほどの初ダメージを負わせた
つまり、彼女(〇)の攻撃は彼女(〇)に傷をつけたのです
だが、次の瞬間、彼女(〇)は何らかのコアを使い、完全回復状態に戻ったのです…
その時遠くにいる足跡コア主 9月(長月)
は人の大きさぐらいある地面にさしたパチンコゴム武器で
首無し鶏を、angry birth ゲームのように彼女(○)に向かって撃た
その首無し鶏はぐるぐる回って彼女(○)に当たらず通り抜いたかと思いきやぐるぐる回り風の力ですり抜いた彼女(○)に再び向かっていて
当然彼女(○)に バン!!と粉々にされ
次の瞬間、彼女(○)は再び5月(皐月)の黒の彼岸花( 道外報復 )
負ったダメージのようなダメージを負ったのです、
普通、頭を切られたら死ぬのだが、死なない鶏がいたのです。
それは首無し鶏マイクと呼ばわれてる24月の11月(霜月) 鶏 である
普通のの鶏だった。昔のマイクは普通の鶏で あるの日
夕食のために生後5ヶ月の雄鶏の首を撥ねました。しかし、マイクは死ぬどころか、そのまま立ち上がり、首がない状態で歩き回り始めたのです。
何故マイクは首無し状態で生き続けられたのか、それは
斧で首を斬った際、絶妙に角度がズレたため、脳の大部分は失われましたが、呼吸や心拍などの生命維持を司る脳幹と片方の耳が奇跡的に残りました
首切られた時そんな奇跡と重なりあるコアも開花したのです
それは傷のコアで、傷のコアそれは自分の即死のダメージ負わない限りそのダメージの負傷はすぐ様治る事と
傷のコア使ってる時相手に触れる事です相手の元の傷は再びその傷は開く事
彼女(○)は首無し鶏マイクに粉々にした時マイクに触れその傷のコアは発生し 彼女(○)は黒の彼岸花(道外報復)で出来た傷を再び開きさせたのです
彼女(○)は首無し鶏マイクを粉々にした、それは即死のダメージで
傷のコアそれは自分の即死のダメージ負わない限りそのダメージの負傷はすぐ様治る事 反して
即死のダメージを負ったマイクは 死ぬ
だが、粉々されたマイクだが頭の部分は斧で切られた時、傷のコアは発動してどこかに生きており 反して
体に粉々にしても頭にはダメージはなく即死のダメージとしてカウントされなく 粉々にされ即死のダメージを負っても
マイクは部活するのです。
そう やってバグってる首無し鶏マイクに殺すには頭の部分と体の部分を同時に即死のダメージを負う事しかなく
だが、斧で切られたマイクの頭はどこにいるのかは誰も知らず、そもそもあるのかすらしることもなく
それもさらなる世界のバグである。




