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The story’s(○)との戦い ( 3 )

これも計画だった


計画(2)

彼女(○)を鏡の世界に送る事


土の中にあらかじめ用意し埋めていたていたのは24月の2月(如月 )の鏡のコア  


鏡のコア 鏡を通して鏡の世界に送る事はできる 鏡の世界は普通の世界と文字は反転している事と生き物はいないあとは鏡の世界には壊れたものは元の形に戻る


厳密に言えば普通の世界とズレてるものは少し経つと自動的に世界の形に戻る


それ以外はこの世界と何も変わらない


彼女(○)との戦いでは、鏡の世界にしなければ 戦いの影響だけで、この国いや、この世界はめちゃくちゃになるそのために戦いにおいて


彼女(○)を鏡の世界に送る必要がある


彼女(○)の下地面の下にはあらかじめ用意してた防弾鏡がある

膨張した鉄の塊を握ってた衝撃波は

地面に穴を開け

彼女は穴に落ちていて用意していたその防弾鏡に体は三分の一ぐらい入っていて


ゆくり


ゆくりと鏡の中入っていて


みんな、


その姿を息を呑んで見ていた



もし鏡に全部入る前でって行けば戦ってで世界はめちゃくちゃになるから


ゆくり彼女は鏡に真っ直ぐ落ちているのを皆んな息を呑んで見ていた



落ちてる速度はゆくり、


ゆくり     



 と


鏡に真っ直ぐ落ちていた

彼女は何故鏡の世界に落ちるのを拒ずに落ち続けたのか


彼女は何考えてるのかを、

考えると、猫は何を考えてるのかしらないように彼女の考える事は私たちは わからない


ゆくり ゆくりと落ち

やがて


体全体は落ちていた


24月の3月(弥生)コア消失点 消失点それは遠くに行くほど物が小さく見えて、最後に1つの点に集まって見える場所のことで


コアの弱点として

消失点を決める時敵は動いてるとズレやすい事と室内で使うと距離は短く自分も巻き込まれる可能性があることと


一年に3回まで使える事


鏡の世界に既に待ってる3月(弥生)は消失点を彼女(○)に点をつけ



挿絵(By みてみん)



次の瞬間全て(物)の向きは彼女に向かい

(弾速)で彼女に向かっていた

{{ドォーンッ!!!!!!!!!}}と言う共に一つ の点にぶつけて目に見える周りの建物と物全部は野原見たいになっていた


すごく威力だからこれで死んでいたはずだと


誰も本気で  そう思わない


これで死んで欲しいと皆んなは思ってるけど


先の膨張した物を握り潰したのを皆んな見って

これで死ぬとは本気で思わない


予想通り彼女は死なず



予想を上回り無傷で

点にぶつけてた物は、がれき として落ちてきた中から

彼女(○)はが出てきた

その姿は恐ろしくも美しく深淵に咲く花 見たいでした


24月に最強である水のコア主6月(水無月)


水のコアから使った技の一つ (潮の満ち)


街中 砂浜に海水は上がってきたように遠くから40cmぐらい水の波はやって来た


(潮の引き) やって来た水は何もなかったように下がっていたのです


波は下がっていて残したのは貝、波の置きみやげの貝 ではなく 無数の核爆弾だった 


{{!!!!、ゴッオンッ!!!!!!!}}


大地を裂くような轟音と共に街全体を灰になるほどの爆発だった

街全体は灰になった

だがここは鏡の世界壊れた物は元の形に自動に戻る  少し経つと


灰から元の街に戻った


爆破で彼女はどうなったのかを何万個のドローンから探し


見つけた、


彼女(○) は無傷、で学校の体育館で立っていた


…………………………


今のところ彼女は.

1 弾丸を無音のまま落とす

2. 膨張してる街全体の鉄を握り潰せるほどの身体能力く

3 街全体を弾丸の速度と街全体を灰になるほどの核爆弾を無傷に耐えられる

コアまだ不明…


次の作戦、それは月24と直接戦う前に

彼女の能力を知る事


その為世界1の組織Qから何十年も特別訓練さ

れた50名を彼女と戦わせて能力を特定する


作戦開始


挿絵(By みてみん)


もうすでに50名は静かに体育館にいる彼女の周りに囲んである

戦いの合図をし、戦おうとした瞬間


(めちゃくちゃ 強いってのは 皆わかっている

わかっているけど  いくらなんでも…)

(これはやり過ぎじゃないか。。。)

..................................


彼女は低い声 だけどその声は空気すら揺るがす

そんな声で



~~~~~~~{{ それじゃ私の番だね}} ~~~~~~~~



そう言って次の瞬間



挿絵(By みてみん)



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