The story's. (〇)との戦い (1)
今から1000年後、ここから南の方向3里135歩の場所に風が吹き
その風が とんでもない 確率で、ある人(〇)が生まれる
その人は1秒でこの世の全てを理解し
次の1秒には、
その人は全て理解してこの世は自分にとってつまらないとして
全宇宙の存在全てを破壊し自分自身も自殺する
1000年後にその人は産まれそれから2秒で宇宙存在全ては
無になる
1000年後、その人産まれた時
殺して欲しい
そう言う事を私に言われた…、
確かに私は最強だ
今まで産まれてきたこの世界の誰より優れた才能をもち
世界で100人ぐらいしか残らないなん千年以上も寿命があるエルフ族
世界に凄い確率10人ぐらいしか産まれてこないとされ産まれる人は普通の人より何千倍も力と寿命があるとされる産まれ付きの白い髪の人
そう言った3つ共に要素で産まれきた私はこの世界の人達は弱すぎると感じていた
だから強い物と戦いたいから旅を続けているのだが
旅してる時のある日
目の前にある女性が立ってた誰を待ってるようで、私は横に通り過ぎる時
そう言われた‥…。
言われた時 言い返したのは
は?でも、なんに言ってるの?でも、何を根拠に?、そんな事無理に決めてるの、何でお前はしているの?誰だお前?バカか、ではなく
私は口にしたのは
………
[なんで喋ってないの?]
だった
普通の人なら気づいてないかもしれないが
この女性はさきから喋ってない
私ではなく普通の人なら話かけられてると思うかもしれないけど
喋っていてもこの女性は喋っていない
先言った言葉 それは私に喋っていたではなく
私に向かって暗記した言葉を言っていただけ
私はその理由を知りたい
だから言い返したのは
[何故喋ってないの?]だった
この質問に返したのも喋り声ではなくまた暗記した言葉でしたそれは…
[ 800年前 ]
我の名前はスミレ今は20歳なのだ
我のコアは占い
(コア=極一部にある 才能、それとも努力で期待たら開花する能力個性の事)
我は未来を見る事はできるのだ、
その未来は、我は何かしていない限り未来はそのまま起こるのだ
今から1800年ご 風が吹いて風から人(〇)は産まれて全宇宙を破壊する
何で風から人は産まれるのか?
何故そんな人は産まれたのか?
我は考える、 それは
{{たまたまなのだ }}
あるいは偶然だから
どんなあり得ない物も、確率的には0%あり得ないとは言い切れない、
どんなに低確率でもそれは確率としてあるからある限り確率はいくら低くても起こりる確率は0%にはなれないなのだ
例えば広い地面のどこかにある小さな針は、刺されていて
広い空からある小さな針は適当に落ちていきて地面に刺さる針と空から落ちてくる針の先端は
ピタッ
と気持ち良く くっつく、
そんなあり得ない確率でも0%あり得ないとは言い切れないなのだ
その人は産まれるのもそうで
風が吹いてたら石とか転がいながら、たまたま細胞の形、たまたまDNAとかの形で全部の形は合わせて、たまたま、ある人を生んだのだ
その人は偶然にもある桁外れな才能をもち
この宇宙の事を1秒で理解してこの世は自分にとってつまらないと思った
たまたまその人は桁外れな身体能力と、あるコアの力をもち
そのコアの力で全宇宙存在全てを破壊した
なんでそんな事は起こるのか?
何でそんな人はこの世界に生まれきたのか?の質問の答えは
それはたまたまだなのだ
私はそのたまたまを止める為800年後にたまたま三つの要素でこの世界で産まれてきた
否、今後産まれてくる
生命の中に一番頂点にある人
我は800年後産まれるその人に頼みをしなきゃいけないなのだ
。。。。。。。。。。。。。。。。
我は占いで権力のある組織を立ち上げた
目的はだった一つ、
代々と、私は今この時、この場所に発した言葉を800年後に発する事
[ 今から1000年後、ここから南の方向3里135歩の場所に風が吹き
この風が とんでもない 確率である人が生まれる
その人は1秒でこの世の全てを理解する
次の1秒には、
その人は全て理解してこの世は自分にとってつまらないとして
全宇宙の存在全てを破壊し自分自身も自殺する
1000年後にその人は産まれて2秒で宇宙存在全は
無になります
1000年後、その人産まれた時
殺して欲しい ]
その時にその人に言われる言葉は [何で喋ってないの?]
その時、言う言葉は
[ 我は占い師で800年から他界した(死んだ)のだ 我の言葉を今御主に伝言したのはこの子なのだ]そう言う時その人から
[そうか、全て理解した、貴方さんは未来見えるコアで今から1800年後、風からある人を生まれてその人は全宇宙を破壊するの見て止める為、最強である私に頼んだわけか]
そう言われた時言う言葉は
[ 理解は早いね御主、その通りだ、御主は1000年間、強い仲間を集めて、御主も限界を何回か超えまで鍛えるって欲しい]
。。。。。。。。。。。。。。。
[ 御主聞いていいよ 最後の質問したいと思ってるでしょう] そう言うとその人は
[…強、強いのか1000年後に生まれるあの人は‥]そう言う、その時最後に言う言葉は
[ 強いよ、御主は、いくら頑張って努力しても勝ってないぐらい‥]
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
それを
私は産まれてきた時から祖母に暗記させられた
(ダサッ!!!!!)
(うわあぁーダサ過ぎやろ!)
毎日毎日のようにそれを暗記さられ、ひとごと間違がった時 には叩かれて
もう冗談じゃないわ!
産まれてきた時から一人だけの家族である祖母から毎日それを繰り返し暗記され
私は21歳になったら4月1日に街の東にある大きな木の下に待ち午後3時35分になったらその言葉を言うように毎回教えられ
なんだが800年も代々守ってきて私は最後言う人ような…
そんな中二病臭い事を、真面目に言われてた
もう!、そんな宗教臭い言葉ばを何回も何回も繰り返していたら、大人になるとお嫁さんになれないと思い、毎日逃げていた
一人の家族である祖母は、事故で亡くなって
私は祖母に言われてた約束を絶対忘れない!と心に誓い
( 忘れていた )
最初何年かは、21歳になったら言おう、と思っていたが
時間が経つに連れ忘れていたまあ仕方ありませんそんな事ずっと思えてる方にが変だし
そんな事より、ゆうくんだ、
ゆうくんの話を聞いてくれ、ゆうくんは私の大好きな彼氏だよ
[ 読まなくてもいい -_- ] = (ゆうくんはね優しくて思いやりがあるの、あとねあとね、凄く私の事好きなの!、私は子どもから思ってる旦那とぴたりなの!最初は顔で選んだけど付き合って見ると他の男とは大違いなの優しい声でいつも、大好きだよ~~言ってくれてもう~たまらないのあとゆうくんはね[…まだ続くけどそこまでに描きました])
なんやかんやで私は21歳になった
明日は4月一日で、嘘をついても大丈夫の日だ
私は明日のデートどんな虚をゆうくんに言おうかと考えて
ふっとあ!やべー明日の午後3時35分はあれを言わなきゃいけないじゃん
てっきり忘れてしまってる でも明日ゆうくんのデートじゃん 言いに行きたくないな〜どうしようかな〜
迷いつつ、まあいいか、祖母の唯一の願いだし、デート終わって午後3じ35分に行ってくるかと決めました
明日ゆうくんとデートして楽しくて楽しくて時間が忘れるぐらい
デート終わって気づいば 午後午後5時15分ぐらいなっていた
(やべー!! 2時間も過ぎってるじゃん!)…‥
…まあ過ぎた事には、 仕方ありません…
私は祖母の約束通り、…まあ2時間は遅れたけど
街の東にある大きな木の下で待って通ってきた適当な人に言う為待っていました
(大丈夫です占い師はその2時間遅れる未来をして、代々に言う時間を2時間前の時間3時35分と言ったのです実際の時間は5時間45分ですだから大丈夫です)
通ってきた人を適当に言うと思っていたけど
なかなか来ません
ゆうくんに見られて浮気だと思われどうしょう
もう時間は2時間も過ぎてるし帰ろうかと思ってる時
顔に藁で作られた笠を被って、身体は布で被ってる怪しい人は通ってきました
私はあれを言うべきか迷っていました、知らない人だし言ったらから回れるとどうしようと思いつつ
目の前に通ってきた時
やってやるわ!と決め!
[今から1000年後、ここから南の方向3里135歩の場所に風が吹き
この風が とんでもない 確率である人が生まれる
その人は1秒でこの世の全てを理解する
次の1秒には、
その人は全て理解してこの世は自分にとってつまらないとして
全宇宙の存在全てを破壊し自分自身も自殺する
1000年後にその人は産まれて2秒で宇宙存在全ては
無になる
1000年後、その人産まれた時
殺して欲しい ]
(あぁぁあぁあ〜ハズ!!絶対!変な人だと思われてるじゃん!と心の中に突っ込んでいだ)
[なんで喋ってないの?]
(え!?カッコ!イ〜、声カッコイよ過ぎやろ!絶対笠の中の顔イケメンだろ!)
(え!え!待って、(なんで喋ってないの)これ暗記した時の言い返す言葉じゃん!偶然だよね!絶対偶然しかあり得ない!…、…もう一度試してみるか…)
[ 我は占い師で800年から他界した(死んだ)のだ 我の言葉を今御主に伝言したのはこの子なのだ ]
(どうだい!?)
[そうか、全て理解した、貴方さんは未来見えるコアで今から1800年後、風からある人を生まれてその人は全宇宙を破壊するの見て止める為、最強である私に頼んだわけか]
(うわー完璧の言うじゃん!、
…‥
そうか、
その人も家族からそれを暗記させられたのか‥可愛そうに…)
[ 理解は早いね御主、その通りだ、御主は1000年間、強い仲間を集めて、御主も限界を何回か超えまで鍛えるって欲しい]
[ 御主聞いていいよ 最後の質問したいと思ってるでしょう]
その木の枝に時静かにとまっていた鳥が、突然バサバサッと羽ばたいて空へ飛び立して
一瞬、背筋はゾワッとした
(…気のせいなのか …‥)
……
彼は震えてる声で
[……強、‥強いのか1000年後に生まれるあの人は‥]
そう言われる時、私の思考より先に口にしていまたのは
[ 強いよ‥‥ 、御主は、いくら頑張って努力しても勝ってないぐらい‥]
そう言ったら、 その時の人はなにも言わないまま立ち去った
…‥
無意識的に立ち去ったその人の背中を最後まで見っていてた‥‥
背中は段々と遠くなっていた‥‥




