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模試の昼。

勢いで書いた。


反省も後悔もしていない。

登場人物


紫刃…作者。微厨二。腹黒(本人否認)。


ライト…友人A。微廃人。恋人は猫二匹。ケンカ強。


ポン…友人B。絵上手い。犬好き。ケンカ強。


博士…友人C。自分の身体を実験台にする猛者。










昼食時。


紫「なぁ。数学どうだった?」



ポ「無理だ…。僕にはあんなの解けないよ!」



博「え、こないだより簡単だったじゃん」



紫・ポ「「嘘だ!!」」



ラ「古いよ…」



紫「てか、過去問解いた?」



博「やってみたよ。今日のより難しかった」



紫「へぇ~…」



ポ「いやお前やってないんかい」



紫「ふ…。テストってのはなぁ!実力で解くもんなんだよ!だから俺は自分を信じて……」



ポ「紫刃くん!」



紫「何」



ポ「君とはいい友達になれそうだ」



(握手)



ラ「過去問くらいはやっとこうぜ」



紫「いやぁ、ゲリ〇ス狩り始めたら止まんなくて」



ラ「ゲームかよ!……ふぁ」



博「どしたのライト。眠そうだね」



ラ「うん……。昨日寝たの午前3時頃だったから」



ポ「え、何で。勉強?」



ラ「それがさぁ、聞いて?昨日超レアな武器が手に入ってさぁ」



紫・ポ・博「「「お前もゲームやん!!!」」」








ライト、彼は今日もオンラインゲームに夢中。

嘘です。

反省はともかく、後悔がヤバい。




すごい叩かれそうな作品。

読者からも、友人からも。

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