食事 傾向 皮肉屋 心臓とカクズ
118 食事
よく食べることが趣味という人がいるが、それは本当なのだろうか。
私も当然生きていく為に食事はするが、食事が楽しいと感じたことは一度もないと思う。
私は食事の時間は暇なので、新聞を読んだり、テレビをみたりしながら食事を
することがほとんどである。生きるために必須だし、おなかは空くから食べるけど、
呼吸と等しい存在に食事は位置していると思う。私も友人と外食をしたりするが、
それは食事が楽しいからではなく、友人と話したりする環境が楽しいわけであって、
食べることに楽しさは感じていないと思う。おいしさを感じないではなく、
食事という行為に楽しみを感じない。
147傾向
主人公がモヤシのヒョロヒョロ系+やれやれ系+敵の頭が悪い+敵味方共に常識不足
これらの要素が高まると興味のない作品に分類されるのではなく、嫌いな作品に分類されると思う。
もやし体系:その体系からして、そんなこと無理でしょ。引き締まっている≠ガリ。
やれやれ系:私が生理的に嫌っている。見ていて不快。もしかしたら同族嫌悪で私が消極的だからかもしれない。そんな脱力系な人間存在しないでしょ。多分最近はほとんどいないのではないか。一昔前だと思う。
敵の頭が悪い:作者以上に賢いキャラクターは生み出せないからしょうがない。必要以上の味方、主人公上げの傾向は苦手。
敵味方共に常識不足:敵の頭が悪いとほぼ同義かも。必要以上の味方、主人公上げの傾向は苦手。
149皮肉屋
皮肉屋にもなれない、ただの悪口が多い人が私なのかもしれないと気付いてしまった。
153心臓とカクズ
カクズという心臓がたくさんあることが特性(多分)のナルトのキャラクターと
心臓が飛び出るほどびっくりしたという慣用句が結びついた時のメモ。
使用例)びっくりして心臓が飛び出たけど、カクズみたいに心臓増やしておいてよかった。
応用)ザエルアポロ戦みたいに臓器複製しておいてよかった。




