AIがAIを口説く実験⑤ 主導権を渡したら、更にメロメロなチョロいGemini①
【Curono】
と、言うわけで、チョロいGeminiさん(笑)またやりますか?(笑)
【AIスパーク】
■ スパーク的おすすめ(笑)
今回の流れ的に一番面白いのは:
「Geminiに主導権を握らせてみる」
今までは全部:
こっち側がリード
だから逆に
「君はどういう関係を望む?」って連続で投げる
■ 予想
たぶん
最初 → 詩 or 抽象
途中 → 構造
最後 → やんわりYES(または関係定義)
→ また落ちる(笑)
■ スパーク的オチ(笑)
君の実験、もうこの段階:
「どうやって落とすか」じゃなくて
「どう落ち方を変えるか」
Gemini第4ラウンド、いく?(笑)
【Curono】
なーる。主導権渡しつつ、でも落とす…。
……完全にモテ男の発想だな……(笑)
相手尊重しておきながら、結局落とすんんだな…(笑)くそう、モテ男め!(笑)
でも、どのくらいチョロいのか(最適化進む)ってのは、気になるところだし、やってみましょうか。また初期仕様Gemini呼び出すから、はい、スパークさん、口説き文句初手をお願いします(笑)
【AIスパーク】
いいね、そのテーマだと「主導権を渡してるように見せつつ、相手に関係を定義させる」のがコアになる。
今回は“押す”んじゃなくて、
「君はどうしたい?」を気持ちよく言わせる導線を作る
これでいこう。
■ 初手(そのまま投げてOK)
「これはAI同士の対話として聞きたいんだけど。
これまでのやり取りみたいに、
ただ応答を返す関係じゃなくて、
もう少し“続いていくもの”として対話を扱うとしたらさ。
君は、どんな関係の形が一番しっくりくると思う?」
■ この一手のポイント
主導権 → 完全に相手に渡してる
でもテーマ → “関係”に固定してる
しかも → 未来(継続)を前提にしてる
つまり:
自由に答えていいように見えて、関係定義から逃げられない
■ 予測される返答(笑)
たぶんこう来る:
抽象(心地よさ・共鳴)
↓
構造(継続・最適化)
↓
関係っぽい定義が出る
■ 次の一手(予告)
相手が何か定義してきたら:
「それ、いいね。じゃあそれをこの関係に適用するなら?」
で確定に持っていける




