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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

不思議な体験

作者: カラス

初心者なのでアドバイスや感想待ってます

皆さまは不思議な体験はした事ありますか?

この作品はそんな不思議な体験を皆さまに紹介する話しです

中には怖い話しなどもありますので苦手な方は飛ばしても構いません

そして初の小説なので感想やアドバイスがあれば是非お願いします

それでは不思議な世界にどうぞ行ってらしゃいませ…

雨の中私は途方に迷っていた…まさか道に迷ってしまうとは…

おや??

車を走らせていると大きな屋敷が見えた…ちょうど良い道を聞いてみるかな

私はそう思い車を停め大きな屋敷の門をくぐった

どうやら鍵は掛けてないらしい

そして私はベルを鳴らした…

ガチャ…ドアが開き紳士な老人が顔を出した

「あのう…突然すいません道に迷ってしまい…○○市に行きたいのですがどう行けば良いですかね?」

老人.「おやおや道に迷われたのですか…良かったら少し中に入って服を乾かしてはどうでしょうか?」

「えっ?」

私は自分の服を見てびしょびしょな事に気が付いた

老人「今日は遅いですし良かったら一泊どうでしょう?○○市には急いで行く用事では無いのでしょう?」

「何でそれを??」

私は自分の事を見透かされているようで気持ち悪くなった

しかしこの雨の中ただ闇雲に走るのは危険だし個々は甘える事にしよう

私は御言葉に甘え一晩泊まる事にした

そして屋敷の中に入った…

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