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異世界に召喚されたら自分が書いた小説の中だった件  作者: テープコーン
第2章 働かざる者何とやら・・・ってことで、諺に従い働きます
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2-16

二章目、唐突に完結です。

そうだ、言い忘れていましたが

ジンが自身で認めた通り腐女子なので、

時々BL脳が発揮されます。

ご注意ください。

 


まぁそんなこんなで、朝食後にいつの間にか用意された騎士団雇用契約書に何故かサインをさせられた。

そうして今、一通りの説明と各小隊の並ぶ朝礼のような場に連れ出されて全騎士に紹介される。

 


あれれ?おかしいぞ?

私、やるなんて一言も言ってないんだけど?



と、紹介されている間中ずっと、某少年探偵のように首を傾げていた。









働かざる者何とやら・・・ってことで、諺に従い働きます



最も、働く場所が『魔王城』だなんて、思ってもみなかったけどなっ‼


 

次の章も楽しんで頂ければ幸いです。

それと、もしかしたら暫く更新滞るかもです。

アクセル、アクセルの妹のエリザ、

グントラム、ランスロット等

キャラデザを描きたいのと、

少々個人的な用事があるので・・・


 

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