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黒龍との再戦

空の遺跡

「おそらく、というか絶対次は黒竜だろうな」

「黒竜かぁ…勝てるかな…」

「勝てるかな、じゃなくて、勝つ、だろ」

「そうだね」

〝侵入者を確認しました。只今より防御態勢に移ります。〟

そして、黒竜が9体召喚された。

「「「9体!?」」」

「僕が5体ひきうけるから、1人1体で頼むぞ!」

「いやいやいや、無茶だろ!」

「まあ、大丈夫だよ!」

「まじかよ…」

陽翔視点

5体が合体し超強化された

「この前は、普通に切って倒したけど、今回はどうしようかな?」

〔久しぶりだな〕

「ああ」

〔我々はな、天界にいる時に本来の力を発揮する。今度は倒せるかな?〕

う~ん、まず何しよっかな…

「『メテオ』」

〔『メテオ』か、勇者が使っているのを見たことがあるな。そこまで威力は高くなかったが……お前が使った場合かなりの脅威になりそうだ〕

「ふーん、これ耐えるんだ」

〔魔法には高い耐性を備えているからな。そこまで喰らわない。〕

「じゃあ…『ホーリーメテオ』」

〔聖属性か…これは…耐えられんな。『デビルファイアメテオ』〕

「相殺された…か」

〔お前、まだ本気出してないだろう?〕

「…なんでそう思う?」

〔威力は、前と比べ物にならないくらい強いが、この前相殺されたときは焦っていたのに今回は焦っていない。だから、まだ本気出していないと思う。違うか?〕

「へえ…よく分かったな、正解だ。」

〔お互い本気で殺らないか?〕

「いいぞ、すぐ倒してやる」

〔面白い、やってみろ!〕

「『鬼神力開放』『英雄覇気』『英雄破道』発動、剣に『エンチャント8属性』!まず、『虚無牢獄』」

〔こんなもの、壊してやる!『ドラゴンブレス』〕

すると、ピシッと音を立ててひびが入った

「ひびが!?」

〔これほど造作もない〕

「まあ、いい。これで終わらせる、『虚獄月煌』!」

〔『ドラゴンクロー』!〕

お互いの攻撃がぶつかり、一瞬の拮抗の後、黒竜の爪が砕け散り、陽翔の攻撃が黒竜に直撃した。

「…僕の勝ちだ」

〔ふ、ふふふ、これほどの技があったとは…少々見くびっていた…また、負けるとは思わなかったな…〕

うん、討伐完了!それにしても強化されていたな…皆が勝てるかどうか…この時、陽翔は仲間の心配をするあまり黒竜の死体が〝一箇所〟に集まっていっていることに気づかなかった…それがこの後悲劇をもたらす…


オスカル視点

たしか、この前、陽翔は地面に固定して首を落としていたよな…参考にしてみるか…

「『重力操作』」

〔この程度で屈すると思うな!〕

「抜け出されたか…」

〔『ドラゴンクロー』〕

「『壊魔斬』!」

〔ふむ、相殺したか〕

「はあ、はあ、まあ、な」

《個体名:星雲陽翔からスキル改変の許可申請が来ています。承認しますか?》

もちろんだ!

《スキル『重力操作』がスキル『空間支配』へと、スキル『乱暴者』がアルティメットスキル『暴虐の王』へと進化しました。そして『暴虐の王』の特殊効果『絶対防御』を常時発動します。》

「新しいスキルを試させてもらうぞ!『空間支配』!」

〔ぐっ…、何だこれは!〕

「空間に固定しただけさ。消えろ『壊魔斬』!」

〔『ドラゴンブレス』!〕

「まずい!?」

〔こいつは、もうだめだろう。こんなもんか……つまらん……何だと!?〕

「あ、あれ?確かに直撃したような…」

オスカルはその時に気付いた、自分の体の周りに虹色に輝く膜のようなものがあることに…

〔なぜだ!?なぜ我がブレスに耐える!?耐えることは神以外には不可能なんだぞ!?〕

「俺には最強の仲間がいるからな!お前なんてあいつの足元にも及ばないんだよ!…ほら見てみろよ。向こうは今決着が着いたみたいだぜ」

〔我、5体の合成を相手して、圧勝するか…化け物だな〕

「だから、大人しく永遠の眠りにつけ!『(ロウ)()靄霞霧(ニヴィア)』」

〔なんだこの技は!?凄まじい力を感じる…お前ではこの技の威力は出せないはず…なぜ!?〕

「陽翔の力…お前に言えるのはそれだけだ。それじゃあ…さようなら」

〔クソ!やめろぉぉぉぉぉ!〕

「ああ、倒せた…」

オスカルは片膝をついて、肩で息をしていたがやがて意識が闇へと反転した…


アキ視点

この前のベヒーモスとの戦いでレベル50を超えたんだよね…せっかくだし『鬼力開放』を使ってみようかな?

「『鬼力開放』!」

すると、アキの額から角が生えてきて全身が鱗のようなものに覆われ、爪が5〜6センチほど伸びた…

〔ほお、お前はあの時、我が滅ぼした鬼の生き残りか。久しいな〕

「うるさい!お前のせいで仲間は…絶対に許さない!」

〔ふん、やってみるがいい〕

「『弱点看破』」

弱点は…頭…

「『刃爪』」

ナイトが同じような名前の技を使っていたが、全く趣旨が違う。ナイトのは物理だが、アキのは物理でも、遠距離でも攻撃できる万能

型だ…ただ…

〔『ドラゴンクロー』……ふむ…弱いな〕

「来て、神弓!『サイコキネシス』」

神弓は宙に浮き黒竜に狙いを定め始めた…

「雷属性の矢を装填…喰らえ『ライトニング・アローレイン』」

〔『ドラゴンブレス』!〕

「無駄だよ!」

〔何!?貫通しただと!?確かにあたったはず…〕

「『空間転移』。私の能力の一つだよ。矢の一つでブレスを相殺…残りの矢をブレスより奥に転移させることで相手の虚をつくことができる。」

〔つまらぬ小細工をしおって…〕

「負け惜しみは聞いてあげないよ…『ブレイクダウンノスタルジア』」

陽翔の様々な力…神力や魔力を混ぜ合わせたものの一部を借りて放つ最強の必殺技!おそらく体は急な負担に耐えきれなくて気絶するだろうけど…ここまでやらなければ勝てない!

〔『ドラゴンブレス』〕

すると…ドラゴンブレスは一瞬も抗うことが出来ず、消滅した。

〔なぜ、我がブレスが…消えるのだ…あの小娘が…なかなか力をつけたようだな…〕

黒竜はそう言い残し絶命した

「仲間の…かたき…」

そう言ってアキは深い眠りに着いた…


アリス視点

〔お前は…この間我に1人で挑んできた愚かな人間じゃないか!また無謀にも挑むというのか?〕

「…ここでリベンジを果たす。」

〔やってみろ!〕

「『シャインスピア』×10!!」

〔『ドラゴンブレス』!〕

「相殺…か…」

うーん…このままだと長引きそうだな…何処かで仕掛けるか…

〔『クロスドラゴンクロー』〕

「『光壁』×5!」

パリンっという澄んだ音が聞こ光壁は一瞬にして粉々になった

〔何!?いないだと!?どこ行った!?〕

「聖なる光よ、骨の髄まで燃やし尽くし、相手を破滅に導け!

『インペリアルグリーム』!」

〔『ドラゴンブレス』〕

白い光と黒い霧が拮抗し少しした後、それぞれ消滅した…

〔ふ、ははは!そんなもんか!?〕

これを使うにはまだ魔力が足りないけど…大丈夫かな…

《個体名:星雲陽翔から足りない分の魔力が届きました》

陽翔…そうだよね、これなら行ける!

「『精霊召喚』!」

«君が僕を召喚したのかな?»

「うん、そうだよ」

«僕は光の精霊王だよ。君は…うん、光属性にすごい適性があるね。これなら僕の力を使いこなせるかも…あれ?魔力が少ない

な…なぜ召喚できたんだ?»

「仲間から分けてもらった」

«なるほど、じゃあ常に供給しておきな。そしたら召喚を維持できるよ»

「分かった」

«それで?あれを倒せば良いのかな?»

「うん…ただ私じゃ倒せなくて…」

«そうか…僕の力も貸すから倒してみてよ»

「うーん、使いこなせるかどうか…」

«大丈夫だよ。サポートするから»

「そうだといいけど…ところであなたはどんな魔法を使えるの?」

«うーん、そうだな…『高回復』『精霊の風』『エクステントアニア』かな。

最後のが攻撃魔法で、それ以外が回復魔法だ。『高回復』は個人を対象にした回復魔法で、ものすごく回復する。『精霊の風』は広範囲回復魔法で一人一人

に対する回復は少し低いけど多人数を一度に回復できる魔法だ。»

「『エクセントアニア』は?」

«範囲を指定すると威力が変わる魔法だ。広く浅く、狭く深くって感じかな。それじゃあ頑張ってね。あ、魔力の制御はぼくがするから安心してね。»

「分かった。行くよ『デストロイエクステントアニア』」

魔法名を唱え魔法を発動しようとすると…

«ちょちょ!ちょっと待って!?何その魔法!?僕知らないんだけど!?»

「今作った」

«その魔法使わないでくれ、魔力の消費がやばい!今の一瞬で僕の魔力の四割持っていかれたんだけど!?どうなってんの!?»

「まあ、陽翔の力を使っているからしょうがない。頑張れ」

«他人事みたいに言うなよ!»

「いや、でもこうしないと勝てないと思うから」

«はあ…分かったよ、しょうがない…。»

「ありがとう」

«さっさとやりな»

「はいはい、『デストロイエクステントアニア』」

〔やっと小細工が終わったか…『ドラゴンブレス』〕

「………え?黒竜どこ行った?」

«今の攻撃を食らって死んでたよ»

「え…見えなかったんだけど…」

«そりゃそうだろ、体がまだそのレベルに達していない、僕が居たから使えただけのまがい物に過ぎないんだから。»

「そうなんだ…」

«僕の魔力1億近くあるはずなのに、あの魔法やばすぎないか…?あと1割も残っていないんだが…»

「?なんか言った?」

«いや、なんでもない»

(それにしてもさっき倒した瞬間、死骸が瞬間移動していたんだよな…なんだか嫌な予感がする)


ナイト視点

〔貴様とは初めましてだな〕

「わんわん?わん!(え?お前は敵だよね?だったらお前に挨拶をする義理はない!)」

〔まったく…主従ともに気が強いのは似通っているな〕

「わん!わん!(疾走!刃爪斬!)」

〔『ドラゴンクロー』!〕

「きゃいん!」

〔くははは!弱い弱い!〕

「わんわん!(聖なる檻)!」

〔ふんっ、貴様の檻などたかがしれてるわ!『ドラゴンブレス』、『クロスドラゴンクロー』〕

「わふん…(そんな…)」

〔こんなもんか…あの人間たちのほうが強いな…〕

「わんわんわんわん!わんわん!わんわんわんわん!(もう、一か八か邪悪なるものを黄泉の国へと導け、正義の光!『ネブルカタストロフィ』)」

〔はあ…こんな威力の魔法で我が死ぬとホンキで思っているのか?愚かにもほどがあるぞ?〕

「わ、わふ…(そ、そんな…)」

〔『ドラゴンブレス』〕

「きゃん!」

〔まだ生きているか、さすが伝説の種族と言ったところか。しかし、どちらにせよ次で終わりだ!〕

〈ナイトよ、マスターと魂で繋がることに承認しなさい。そうすれば真の力を引き出すことが出来ます。〉

ナイトの答えは…もちろんyesだ

「わんわん!(いくぞ!『満月の夜の遠吠え』!)」

ナイトは遠吠えを始めた、するとはじめは小型犬ほどのサイズだったが、みるみる大きくなり、黒竜にも匹敵するほどの大きさになった。

〔なん…だと…?それがお前の本当の姿だとでも言うか!?〕

「ワン!(咆哮!)」

〔ぐ、がは…なんて威力だ。だが決定打には届かない〕

「ワンワン!(いでよ、我が軍隊!)」

キング・ブラック・フェンリルが50体ほど召喚された。

〔さ、さすがにこの量は手こずりそうだな…〕

「ワンワンワンワンワンワンワンワンワンワン!(咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!咆哮!)」

〔ただの、脳筋、では、ないか…〕

勝利の遠吠えを上げた後、力尽きて寝そべってしまった…それぞれの黒龍の死体が真ん中に集まり………


陽翔視点

おいおい、どうなってんだこれ?僕はみんなが1人で勝ったことに驚いているわけではない。いや、それもあるんだけど、皆、覚醒してない?なんで?

〈…〉

はあ…そういうことか…で?知恵の王?今度はどんなことをやらかしてくれたんですか?

〈やらかしたとは心外です。ただ、マスターの力の一部を貸し与えただけです。〉

うん、それがみんなの負担になっているのよ。分かる?

〈ここまでやらなければ、勝つことは不可能だったでしょうし、一度利用したことで次からはスムーズに発動できると予測します。〉

まあ、いいや『空間転移』皆を一箇所に集めて…アリスから『ハイヒール』

「アリスー?おーい、大丈夫か?」

「う、ん……なん、とか」


名前:フェシティクト・アリス レベル:103 力:132万 俊敏:2918万 知恵:534万 防御:651万 魔力:3億 運:

195万 スキル:『思念伝達』『精霊召喚』『光属性支配』『神速』

 魔法:『シャナク』『光壁』『シャインスピア』『エバネスコ』『インペリアルグリーム』『高回復』『精霊の風』『エクステントアニア』

『デストロイエクステントアニア』称号:聖なる守り手


えーと、色々ツッコミどころ満載だけど、この魔法たちはなんだ?見覚えないけど?

〈精霊を召喚した際、精霊が使っていた魔法も使えるようになったようです〉

なるほどね

「アリス、周りの皆を回復させることはできる?」

「できると思うよ、どう?」

«できるよ»

「『妖精の風』!」

「うーん、ここは…」

「あれ…いつの間にか寝てた…」

「わふぅ、わふぅ…わふ?(くー、くー…あれ?)」

「よし、皆起きたみたいだな!『解析鑑定』」


名前:グラン・オスカル レベル:97 力:1億7000万 俊敏:1735万 知恵:96万 防御:24億 魔力:61万 運:75万 アルティメット スキル:『空間支配』『地属性操作』『鉱物支配』『壊魔斬』『(ロウ)()靄霞霧(ニヴィア)


名前:アキ・ティーフ(鬼) レベル:120 力:8億 俊敏:7億5764 知恵:4億7697 防御:8億6700 魔力:6679万 運:994万 スキル:『鬼力開放』『サイコキネシス』『刃爪』『ブレイクダウンノスタルジア』『思念伝達』 称号:唯一の鬼


個体名:ナイト(セイクリッド・フェンリル)レベル:83 力:15億 俊敏:89億 知恵:43億 防御:53億 魔力:500億 運:9536万 スキル:『刃爪斬』『牙貫突』『疾走』『満月の夜の遠吠え』(条件付きで利用可)

魔法:『聖なる檻』『ネブルカタストロフィ』 称号:陽翔の従魔


皆、ステータスが億を超えるのが普通になってきてるね

「それじゃ!欠片取ろうかな!」

《創造の欠片6/6に達しましたため、アルティメットスキル:『創造の王』が神聖スキル『創造の神』に進化しました。アルティメットスキル:『知恵の王』が神智核:『ゼウス』へと進化しました。さらに神への超進化を行います。》

くっそ…また、ネム、く

〝黒竜の死亡を確認しました。9つの死体を用いてヒドラを召喚します〟

眼の前で邪悪な魔物の誕生を許してしまった…

「な、なんだ、こいつ…」

「僕は神に進化するから、眠りにつくらしい。だから、起きるまで時間を稼いでく

れ!」

「「「分かった」」」

「わん!」

「頼んだよ…」


うん…ここは…

「おい!神様!いるんだろ!?出てこい!」

「初めましてだな、少年よ」

「え…あ、あなたは?」

「私の名はゼウス、創造神だ。ちなみに君が会ってい

た神様の名はポセイドンだ、私を殺した本人でもある

な」

「え?でもなんで今出てきたんですか?」

「私は、殺されそうになった時に自分の魂を6個に分

けたのだよ。スキルは奪われてしまったがの。まあ、

今お主が持っているが」

「つまり僕が創造の欠片を全部集めたから現れること

ができるようになったと?」

「そういうことだ」

「今の僕ならその、ポセイドンに勝てると思うか?」

「分からないが、ぎりぎり勝てるかもしれない。私は

余裕で勝てる実力があったが…『カースインカン

テーション』を食らってな、負けたんだよ。」

「僕はどうすれば良い?」

「私の魔法を教えてやる、それで勝ちなさい」

「もう話すことは出来ないのか?」

「いや、新しいスキルを持っているだろ?」

「ああ」

「だからいつでも話すことができると思うぞ」

なるほど、リムルのシエル的な感じか

「早速、魔法を教えてくれ」

「いいぞ、まず『スキル改造』だ、これはその名の通り、全てのスキルを超強化し進化させることができる。2つ目が、『レアリティ上昇』だ。剣や魔法などの階級を1段階上げることができる。3つ

目が『並列存在』これを使うことで私も現実世界に顕在することができるようになるし、偵察にもつかえるしどちらかが生きていれば復活できるから危険なときには逃げにも使える。そして4つ目『零楼(れいろう)()闇龗(くらおがみ)』という剣術だ。君が使って

いる『虚獄月煌』よりも強い、これは神でさえも滅ぶ最強の技だ。

他にも色々あったが、それは全部君が持っているからな。教えられるのはこれだけだな。一旦ステータスを確認しておきなさい」

「分かったよ、ステータスオープン」


 名前:星雲陽翔(創造神) レベル:1無量大数 力:9999無量大数 俊敏:9999無量大数 知恵:9999無量大数 防御:9999無量大数 魔力:9999無量大数 運:9999無量大数 神力:9999無量大数 

 スキル:『解析鑑定』『自動地図』『各種攻撃無効』『アイテムボックス』『武術の真骨頂』『万能感知』『隠蔽』『ステータス表示の増幅』『強制略奪』『自動回復』『英雄覇気』『英雄破道』

『鬼神力開放』『思念伝達』『テイム』『チャージ』『リターン』

 魔法:『時空間転移』『ハイヒール』『各属性ボール』『ホーリーキャノン』『ネブルカタストロフィ』『ブラックホール』『ファイアボルト』『サンダーレイン』『イグニス』『エンチャン

ト』『虚無牢獄』『虚獄月煌』『メテオ』『ホーリーメテオ』『スキル改造』『零楼(れいろう)()闇龗(くらおがみ)』『レアリティ上昇』『並列存在』

 神聖スキル:『創造の神』『ジブラルタル』

 神聖魔法『カースインカンテーション』『雷空裂滅』

 神智核:『ゼウス』

 称号:初の転生者 神の加護 すべての魔法の認知 3大最終試

練の討伐 悪・武術・生命を司る神それぞれの討伐 創造神ゼウスの加護

おお…うん…

ステータスについては触れないでおこう

「まずはヒドラ化した黒竜を倒してこい」

「わかったよ」


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