“わたぬき”のわたは“はらわた”のわた
残虐描写、及びそれを読者の身体で想像させるような記述が出てきます。苦手な方はブラウザバックを推奨します。
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本エピソードのあらすじ:あいは敵に対して容赦無くエグいことするから敵に回さない方が良い。
まあ、タイトルの通りである。
本当は詳細に書いていきたいところだが、そんなことしたら運営に怒られるので、やめておこう。
何も難しいことではない。あいが自身を適当な虚数空間に潜り込ませ、敵兵の身体に直接触るだけだ。
例えば、あたまのなかをかき回す。頭蓋を外せばスムージーが。
例えば、わたを勢いよくこちら側にひっこぬく。わた抜き人間のできあがり。
例えば、視神経をもってめだまを内側にひっぱる。はい、想像してみて♪
例えば、くびのほねを1つだけ180度まわす。コキッ
例えば、神経をめちゃくちゃにつなぎなおす。あーあ、こわれちゃった
例えば、運動神経をぜんぶひきちぎる。ぺしょっ。
例えば、血管をつなぎなおして肺循環しかできないようにする。酸欠?馬鹿も休み休み言え!いや違うんです、ほんと…に………
例えば、三半規管のなかみを勢いよくかき回す。うっ*自主規制*
例えば、からだのなかからガラクタをつき出す。隊長!腹から戦車の砲身が!
例えば、全身をそとからもなかからもさわさわもじょもじょとさわる。さわ…さわ…
例えば、戦場のどまんなかで排尿便をさせる。あっ…
…と、まあ、そんな具合である。
くろのす以外で一番手を出してはいけないのは、恐らくあいだと思われる。
理由は分かるだろう。




