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チキチキ四月バカ共の会

俺は、約束は必ず守る男だ(いっ敗)










シーザー「えっと、コレって、私、死んじゃいました?」


クロ「多分そう部分的にそう」


シーザー「あの、クロさん、なんていうか、コレ、私、死ななくてよかったくないですか?」


クロ「作者曰く、『ケモミミは2人もいらない』だそうです」


シーザー「………つまり?」


お嬢様「巨乳じゃなかったから。そういう事よ?」


シーザー「そんな理由で消されたんですか!?」


クロ「巨乳は関係ありません。というかそもそも、シーザー様は死ぬ予定のキャラでしたし」


シーザー「………マジですか!?」


リーン「決まり手:カニバリズム」


シーザー「うるさいですよリーンさん!?」


作者「やってしまいなさい、ドドリアさん」


クロ「フリーザかよ」


作者「許さんぞこの虫けらどもめ!じわじわと、なぶり殺しにしてくれるわ!!」


ナナ「あのぉ………コレって、何があったんですか?」


シーザー「クロさんが私を食べたんですよ」


リーン「食べた(性的に)」


ナナ「なにやってんですかクロさん!?」


変態「ちょっと少年!?何やってんのさ!?こんな美少女を殺すとか、もったいないとか思わないの!?」


作者「ちなみにこの変態はシーザーに殺されて死ぬ予定でしたウィリス」


変態「マジ?」


作者「マジマシ。というか、最初はこんな変態にするはずじゃなかったんですよね。THE・封建主義のクソ貴族的なキャラにしてシーザーにぶっ殺させようと思ってたら、いつのまにか独り歩きして強くて天才で変態でロリショタコンシスコンクソレズ変態姉貴になってました。ヤバいですねウィリス」


マジかよおじさん「マジかよ」


異端審問官ズ「というか、俺たちさっくり殺され過ぎじゃないですか?」


作者「そりゃまあ、ザコだし。クソ雑魚レイシスト集団だし。ボクは差別と戦争が嫌いです。レイシストなんて全員豚の餌になればいいのでウィリス」


シーザー「………まぁ、コレはコレで納得してますし、私は別にいいんですけど」


作者「ちなみにシーザーの名前の由来はシーザーサラダでウィリス。最初っからクロに喰われることは決まっていたわけですウィリス」


シーザー「………マジですか」


アマナ「なんていうか、ドンマイです。シーザーさん」


作者「ちなみにアマナちゃんの名前はクソ2のアマナの祭壇ですウィリス。害悪キャラにしようと思っていたら武器作れるだけの泣き虫な女の子になって笑いましたウィリス」


アマナ「今からでもヒール系に転向しましょうか?」


変態「ワルなアマナちゃんもそれはそれでグへへ」


アマナ「やっぱやめときます」


変態「そんにゃ~」


シーザー「というか、コレってそもそも私の話ですよね?なんであなたたちまでいるんですか?」


作者「オレがそう書いたからですウィリス」


シーザー「えぇ~………」


ナナ「というか、なんで語尾がウィリスなんですか?頭おかしいんですかね」


作者「ヘルシングのジャッカルの精の語尾がウィリスだったからでウィリス。つーかヘルシングはマジで読め。かっこいいのが好きな男の子は絶対嵌るから。個人的に気に入ってるのは隊長のお爺ちゃん。自分の孫に言っていいセリフちゃうやろアレは」


シーザー「限界早口オタク乙」


作者「げぶぅ」


シーザー「ざ~こざ~こ♪集中力スカスカ♪性欲思春期クソ親父♪」


作者「ごびゅ」


リーン「シーザーがメスガキに!?」


ナナ「止まってくださいシーザーさん!!それ以上はなんとなくこうそこはかとなく理解(わか)らせられそうな気がします!!」


シーザー「どうせもう死んだ身です!今の私を言葉で留められると思わないでください!!」


作者「そんなだから喰われて死ぬんよなぁ」


シーザー「(´・ω・`)」


作者「そもそもシーザーちゃん、いい子過ぎたんよね。クロみたいなイエスマン腹黒野郎なら生きてたかもしんないけど」


クロ「やろーぶっ殺してやるーー!!」


作者「なまじいい子過ぎて自己嫌悪と罪悪感でメンタルクラッシュして、その結果、自分からクロに殺されかけたんよ。ただここで問題が1つ。自分から死ぬのは、孤児院の皆との約束的に出来ない。真面目だから色々なものと板挟みになった結果、結局聖剣の回収だけ終えて(´・ω・`)モードで帰国するはずやったんやけど、妹を殺されかけて引くに引けなくなったお兄ちゃん襲来。『任務で戦って死ねば孤児院の皆を裏切ったことにならないのでは?』とパーフェクト自己欺瞞教室ばりの自己欺瞞で戦闘に突入というわけでウィリス。だから、たまにメスガキ化する必要があったわけですね」


シーザー「間が悪かったんですね」


作者「ちなみにクロ的には、ナナちゃんを殺そうとしたから殺したと思ってる感じですね。本当にそうだったのかはまた別の話。自己欺瞞って怖いですねぇ。なんども指先がシーザーを生存させようとするのを殺すので必死でした」


シーザー「そのまま生存させてくれてもよかったんですよ?」


作者「ちなみに、この後のフィリアのクロへの好感度が最悪になります。ギャルゲーだったらそのままバッドエンドになるレベルですね」


クロ「うっそだろオイwww」


作者「いやだってフィリア、シーザーちゃんの事かなり気に入ってましたし。諦めて死んだ方がいいと思いま」


カティア「ねぇ、作者君。1つ聞いていい?」


作者「なんですかウィリス?」


カティア「汝は巨乳派なりや?」


ナナ「あっ(察し」


作者「そうですね、強いて言うなら中庸派ですかね?個人的にはスレンダー体系の方が好みですが、かといって巨乳を否定する気もありません。みんな違ってみんな良い、そういう事です。ただ………」


カティア「ただ?」


作者「ピクシブによくいるバカみてぇに胸のデカいのを描く奴は禿げればいいと思っています」


クロ「うわコイツ思想つえぇわ」


カティア「続けて?」


作者「豊満な女体を子孫繁栄や豊穣に結び付けて、そうあることを良しとする文化があるのは、俺も知っています。ただ、デカけりゃエロいってもんじゃねぇぞと、そういいたいのです。ミロのヴィーナスを見ろ、モナ・リザを見ろ、あの造形美から学べよ。胸がデカかろうがロリだろうが貧乳だろうが、バランスってものが大事なんだろうがと、そう、言いたいのです。それが許されるのは戦艦巨砲主義と薄い本の竿だけです」


ナナ「ウス=異本?」


クロ「ナナは知らなくていい事です」


作者「絵を見た時に勃つか勃たないかの違いっていうのは、イラストの好みにもよりますが、俺の場合は体や顔のパーツの配置やサイズのバランスがとれているかどうかです。イラストや小説などの二次元作品でしか表現できないものがあるというのは事実ですが、それにしてもやり過ぎるとギャグみたいになる。というかぶっちゃけ萎えるんだよ!!!」


リーン「クロ」


クロ「はい」


リーン「殺しなさい」


クロ「かしこまりました」


 ズギュンズギュンズギュン!!

 シュバババーーン!!!


作者「いってぇ!?ちょ、テメェ、なにしやがんだ!?」


クロ「ナナの情操教育に悪いので、そろそろ消えてもらおうかと」


作者「そうかそうですか!!やれるもんならやってみろっていったぁい!?お前、アレだぞ!?それ以上やったらひどいからな!?まどマギ並みの鬱展開にすっからな!?」


シーザー「表現力足りてないのにできるんですかぁ~?」


作者「げぶぅ」


クロ「最後に何か言い残すことはありますか?」


作者「前回から更新が遅れてしまい大変申し訳ございませんでした!!拙作ではありますが、どうかこれからもよろしくお願い申し上げたい所存でウィリ」


クロ「時間切れです」


 ズギューーーン!!
























「……………なぁ、ペット」

「どうかしましたか?フィリア」

「………なんか、すっげぇ変な夢見た」

「そうですか。早く着替えて仕事してください」

「休んでいい?」

「ダメです」

「(´・ω・`)」






環境依存文字のハートを使用できないなろうのシステムを、俺は一生許さない

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