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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

創作世界で幼女に転生したら色々恨まれてしまって、死なないように頑張る話‬

作者:篠原えれの
 加藤義光の死因は病死のはずだった。女神に出会い、義光は理由もよく分からないまま彼女に憎しみを向けられて殺された。気付けば、よく知る世界に転生していた。転生した場所は、地球極東地区日本「東京」。
「ここ、あの世界じゃないか」
 彼は生前、作家だった。彼を殺したあの女神は生前義光が自分で考えたキャラクターだった。そこは自分が綴った物語りの世界だった。加藤義光は瀬戸ミオという女の子として転生した。
 転生特典は何も無く、自力で戦う手段を手に入れなければ戦えない彼は、なんと転生先で自分がこの世界を考えた作者だと創作したキャラクターにバレてしまう。自慢ではないが、義光は創作した全キャラクターから嫌われている自信しかない。その嫌な予感は的中し、この世界を知り尽くした堕天使「サリエル」に彼は好き勝手利用され、世界中から義光は恨まれ、嫌われ者になってしまう。堕天使サリエルが行ったのは世界征服。征服という名前の、強制世界統一。失敗に終わってサリエルは封印されてしまったが、結果として義光(ミオ)の能力(スキル)は世界において1位と2位を争うぐらいの実力に成り上がる。


ーーーーーこれは、一人の幼女が、罪を償いながら死なないようにがんばる話。
西暦2095年 一章 神崎事件
第一章4 儀式
2020/05/30 22:00
西暦2100年 二章 惑星ストリジア
第二章6 合流
2020/06/02 20:00
第二章10 紫の雨、紫の兵隊
2020/06/04 20:00
第二章14 診察
2020/06/08 20:00
第二章18 助けて
2020/06/12 20:00
第二章21 義光は反撃する
2020/06/15 23:50
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