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君のためなら

作者: 水無月 蒼



もし、もしだよ?

世界中が泣いていたとしても、僕は君のためだけに笑うよ。

辛くても君が笑ってくれるのなら、僕はどんな時だって笑う。

君は僕にとって大切な存在だから…。

僕の笑顔の源だから。



…君にとっても僕が君を“笑顔にできる”そんな存在だったら嬉しいな。



もしも君がどこかで泣いていたとしたら、僕はすぐに飛んで行くよ。

君が僕を必要とするなら、僕はどこにだって行く。


だから、さ。僕のこともっと頼ってよ…一人で何もかも背負い込もうだなんて考えないでよ。

僕にも君が背負っているものを少しは持たせてよ。

僕は君に助けられた。だから今ここにいるんだ。

僕にも君を助けさせて?











無意識に書いていたこの文章…意味不明すぎだ!;;

これって、どんな設定なんだろう?

わかんねw

まぁ、ここまで読んで下さった方がいらっしゃるのであればありがとうございます!



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