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連行したのは兎だった

今まで小説を完遂した記録が一回しかない猫宮です。

…ボク、これは完遂させるんだ…

フラグを折れるよう頑張ります(笑)

ネタとかが分かったら笑ってもらえるといいなあ、と思って書いています。

ちなみに結構リアルのネタが…リアルがギャグです。

起きるとそこは異世界だった。

そして俺には此処に来た記憶が無かった。


と、まあこう言ってしまうと普通に「あ、夢だな」で終わらせることができるだろう。

ま、しかしそう言い切ることができないのである。

原因は横で雑誌を読んでいる少女。


「ン?起きたな?カス」


そいつが足で俺を蹴ってくる痛覚がこの世界に存在しているからであった。


「起きたなこの世界に選ばれし勇者!さあ、とっとと働くのだカス!」


そんな鬼のようなこの小妖精の言葉で俺の旅は始まった。

そして無慈悲にも、この俺に拒否権など無かったのだった。


今年は年齢制限に届く年。

世で言う受験生です。…勉強?なにそれおいしいの?(汗)

多分まずいと思います。

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