恋愛について
はじめに
こんにちは。はじめまして、筆者の八神さんです。
この作品は一応、小説や物語ではありません。ただ単にエッセイ的なものです。
愚痴だったり、色々書くというのがこの作品です。(この時点で作品と呼べない)
少し物語要素も含めながら書いていこうかなと思います。
何卒よろしくお願いしますm(_ _)m
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いきなりになってしまうが、僕は恋愛が嫌いだ。
もちろん恋愛をすることを否定してるのではない。
たしかにツイッターやSNSでもよく見かけるが
「〇〇ちゃんと付き合うことになりました!!慣れない二人ですがよろしくお願いします!!」というものを見かけてどう思うだろうか。
本人たちはおそらく喜んでいるだろう。でも後先のことを考えたことはあるか。
仮に二人で話合いをしていて別れたとしよう。どうなる、そりゃ色々言われるだろう。
「前はあんなに幸せそうだったのに」や「二人が可哀想」という意見が出るかもしれない。
それ以前に「あれ?あの二人付き合ってたんだ」という方もいるであろう。
SNSという場は発信した情報が全世界の人々に見られる。
もしかしたらそういうツイートも見られるかもしれない。そんな作者自身もツイッターをやってる。今まさに見てた。
リアルではなくあくまでネットの世界。いわばネット恋愛。言ってはいけないがそんな上手くいくものではない。
恋愛1つとっても難しいものなのにそこにネットという大きな世界で恋愛の1つでもしてみろ。
明らかに死にたくなる。
大まかに言うと恋愛はゲームだ。そう甘くはない。
一歩間違うだけでゲームオーバーだ。
恋愛という名のゲームを攻略できたらそりゃ上出来だろう。
次に言いたいのはいわば「惚気」と言われるもの
だいたいのカップルは通話などをして幸せな時間を過ごしてるかもしれない。
でもその幸せいっぱいのオーラをこっちにまで向けられたらどうだろう。
一言で言ってどうだっていい。
お前らの恋愛なんて興味ない。
二人だけでやってろ、とまで思ってしまう。(最後の文はきついかもしれないが)
恋バナや惚気が好きな人はいいが、恋愛なんかもうしたくないという人がいたらどう思うだろう。
それはある意味一種の嫌がらせだろう。
恋愛をしていて怖い思いをしたことがある人はいるかもしれない。
そんな人に対して恋愛話を持ちかけたらどうなることやら。パニックにでもなりそうだ。
最初に戻るが僕は真っ向から恋愛を否定してるのではない。
恋愛をしてはいけないとも言ってない。
ただ、恋愛が嫌いなだけだ。
でも応援したいカップルもいる。
その彼はいつもふざけてるように見えるが彼女のことを思っているのだろう。
貯金まで貯めて、彼女のところまで会いにいこうとしてるのだ。
正直にすごいしか言えない。同い年とは思えない行動だ。
この二人は長く続きそうな気がする───。
こんなgdgdな話を続けてしまったが、この辺で終わらせてもらおう。
暇になったらまた書きます。