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第五十六話:『スタート』

ヘブライチーム


華利他「結局エムは帰ってこなかったな、いったいどこ行ったんだ」


那爾「あいつ裏切ったのか」


ヘブライ「まぁまぁ落ち着こう、彼、いや彼女は違う道を選んだんだ、それを否定してはいけないよ」


源先生「まあそうだな、それより那爾、体調の方は大丈夫なのか、明日が本番なんだからな」


那爾「余裕だ余裕、完璧にな」


ヘブライ「ついに我々の目的が達成される」


華利他「俺たちの計画バレたりしてないかな」


ヘブライ「おそらく大丈夫だ、バレていたとしても前の計画だ、新しい計画はバレてないだろうね、まあバレても大丈夫問題はないけどね」


源先生「気合い入れていくぞ」



12月24日


ダークナイツ側


匿名S「ではもう一回おさらいするぞ」


部屋には匿名S、匿名K、匿名A、匿名N、匿名H、圭、ジェネセス、浦和がいる


匿名S「まず俺は源と戦う、匿名Aは那爾、匿名Nは華利他、そして匿名K達はヘブライだ」


匿名K「了解」


匿名S「ヘブライを倒せるかどうかはKお前にかかってると言っても過言ではない」


匿名K「分かってるよ?」


匿名A「まあ、俺も那爾を倒したらすぐそっちに向かう」


ジェネセス「みんな気をつけて戦うのよ」


匿名S「それじゃ行くぞ、決戦の地へ」

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