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遺書2
*遺書の続き
私が食器を洗っていると、ボピ先輩がズボンと
パンツを脱いで
「この棒をなめなちゃい」と言うのです。
「なぜ、そんなことをしなくちゃいけないの?」
と私は言いました。すると、ボピ先輩は
「色んな物の味を知り料理に役立てるのでちゅ」
と言うのです。
「そんなことできません」と私が言うと、先輩は
包丁で私を脅して無理やり棒をなめさせました。
その後、ボピ先輩は大きくなった棒を私のアソ
コに入れて
「これがキャベツの千切りをするときのリズムで
ちゅう」と言って激しい上下運動をしました。
やがて大量のドロッとした液体が私の中に入っ
てきたのです。その液体は量が多すぎて床にあふ
れ出してしまいました。ボピ先輩はそれを私の顔
に塗り付けて
「これが煮物でよく使うトロミでちゅう」と言い
ました。




