表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/40

酷評其れはいいヤツ? 悪いやつ?

 あ~~。

 何やってるんだろう?

 作者を見ると何故か糞をしていた。

 此れが人間なら問題だが今の作者は犬だ。

 問題はない。

 無いのだが……。

 糞を撒き散らして何やってるんだろう?


「お~~い」

「アレ来てたの?」

「なんとなく」

「そうかい」

「其れで何してるの?」

「いやねネット小説を見て其の作品の感想欄を見てたら酷いのが有ってね」

「其れと何の関係が有る?」

「あまりにもムカついたので糞を撒き散らした」


 そういえば犬の怒りの表現は糞を撒き散らすだった様な気がする。

 凄い汚いけど。


「そんなに酷い?」

「酷かったよ~~普通酷評は言葉をオブラードに包むだろう?」

「まあ~~」

「若しくは相手の駄目な点を言う」

「まあ~~わかる作者が最初に貰ったのは後半だったな」

「アレはパソコン歴一年未満で初心者の時の事だよ今では反省してる」

「トラウマになったけ」



 豆腐メンタルの此奴には辛かろう。

 まあ~~他人だしどうでも良いけど。


「アレはまだ許せる酷評」

「おう」


 言いたいことは分かる。

 此の酷評は相手を思ってるやつだし。


「所が今回見たのは罵詈雑言の感想で此の作品の内容を見てるのか? 等と言いたい酷評でした」

「同情の余地なしですね誰か運営に報告すれば良いのに」

「そうだね~~若しくは作者さんが報告すればいいのに」

「お前は言わんの?」

「バレたら怖い」

「さよけ」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] 著者様を地獄の一丁目にご案内! [一言] 読専ではなく、著者が著者を感想欄で集団で攻撃しだしたらその分野は終わりですよ。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ