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柴犬は色々ズレてる

 村に来た。




 いや。

 なんだろうこの感じは。


「散財~~散財~~」


 作者が無駄遣いをしてる。

 酷いストレスを感じるとやるんだよ。


「作者」

「おおきたか」

「お前……そんなに僕の世界の小説が二次を通過出来なかったのがショックだったのか?」

「全然」


 コケた。


「嘘おおおおおおっ!」

「いや自分程度の作品が受かるわけないだろう?」

「此奴本気でいってるううううっ!」

「当たり前」

「じゃあ何で落ち込んでたのっ!」

「お前の世界勇者のやつがポイントつかないから」

「あれええええっ! 凄い納得」

「あと一~~二話つかないなら休載にするところでした」

「危ないっ!」

「そう?」

「でも作者反ポイントクレクレ派つまり催促しない主義では?」

「ポイントもアクセス数が四桁の半分以下は作品が面白くないと思ってるんだけど」

「凄い卑屈っ!」

「正しい評価といえ」

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