<やけ酒>から<垂乳根>で「こりゃ駄目かも」と思わせておいての快調執筆です。 (笑)
とある作家さん。
あなたが悪いんだW
こんな面白会話を書いたからW
運営に怒られたら伏せ字します。
それでも駄目なら伏せ字を増やします。
何時もの様に村に来てると作者は何故か酔っていた。
ビール缶が有る。
しかもツマミも。
やけ酒中みたいだ。
というか此れは過去の時間みたいである。
時間移動してるとそこら編が分かる。
とはいえ過去だ。
今は。
普通干渉するとメンドイが此処は大丈夫だ。
「どうしたん?」
「キャラが動かんのよイメージが固まらんし・・・」
「あ~~」
「よふかしのう◯の世界観というか身近にある非日常それに別のを入れて書いてたんだけど……」
「それで?」
「イメージ用と見てたアニメが強すぎて動かん」
「いや巨乳をヒロインにしたからだろう」
「違うわ……うん?」
此の時とある作家さんからコメントが。
『ヒンヌー教徒なのに・・・無理して巨乳にしたからでしょうか。
巨乳キャラなんだから、◯ごく、う◯く。
ゆ◯ゆさ・・・ぷる◯る・・・ぱふぱ◯。。。』
「当たってるな」
「違うから・本当に違うからっ!」
「似非ロリコンめ」
「いやいや」
コメント送る。
『貧乳は良いけど箸休めで巨乳もいいですねW
スポーツしてて引き締まった巨乳のみ限定ですが。』
良し。
「此れで良い」
「凄い嘘」
「お前ドッチだっ!?」
またコメントが来た。
『ほうほう、女性ボディビルダーの固そうな?違う?
わかってますって。壇蜜系スライム乳否定派ですね。
ハリのあるロケットボイン、ぷる◯ぷ◯んって・・・
最近、巨乳キャラの胸の大きさが凄まじい。
おおそうか、乳のサイズのインフレか。
ドラゴンボールの戦闘力みたいに胸囲が脅威に。
おっ◯いは、全て尊いのです。』
二人で読むこと暫し。
「「真理だ」」
思わず唸る二人。
馬鹿である。
此の二人は。
そこに更にコメントが。
『万葉集から歌われている「◯っぱい」
た◯ちね(垂乳根)の・・・
母性の象徴たるこのパワーワードを否定するとはっ!
AV女優で、ロケットボインといいますと・・・
◯野美優 菅野さ◯き ですけれども。
(↑ さぁ、グーグルで画像検索をするのです。)
アニメほど重力には逆らえず・・・
四つん這いになった時のトランスフォ―ムを楽しむのが
よろしいかと・・・
一句できました・・・
「おっぱ◯は、古今東西、和洋折衷」』
あまりの衝撃に二人は固まる。
「此の人天才だ」
「そうだな」
色々馬鹿に成ってる二人。
「え~~と女性の動画を見るか」
「あ~~ウィルスが仕込まれてるのが多いんだが……」
「あ~~」
「数分なら良いだろう」
見ること暫し。
「おばさんだ」
「おい」
「おふくろと同じ年代にしか見えん」
「失礼だぞアレはお婆さんだ」
「でも垂れてるようにしかみえん」
「……此奴の好みはわからん」
コメントを送る。
『いかん。
いかんぞ。
あれは。
もはや垂れ乳という代物。
おばさん乳にしか見えんW』
コメントが送って来られる。
『>もはや垂れ乳という代物。
思春期のヘタがある頃から、垂れ乳になるまで・・・
おっ◯い観察がしたいwww(複数www)』
絶句。
「「天才だろ此の人」」
コメント送る。
『朝顔観察ならぬオッパ◯観察だとっ!(衝撃)
柴犬も見たい。
確かに良い。
ペタンから垂れるまで。
しかし其れには幼少の頃から自分を好きな幼馴染の協力が必要不可欠w
素晴らしいW
居ないけどね幼馴染。(死んだ目)』
あ~~。
ほしいな。
コメントが来る。
『>ペタンから垂れるまで。
そうなのです。5000日の観察日記とかロマンあるでしょう?
下半身も、ピタリと閉じられた◯ジ状態から◯ラビ◯が出てくるまで・・・
ああ、また運営に消されるwww。
>幼馴染の協力が必要不可欠w
中学になり、高校になり・・・付き合う女性も変わり、
断続的なデータしか把握しておりません。
ああ、継続的かつ多数のデータを得られる人生とは何か!
』
沈黙する二人。
「なあ」
「なに?」
「この小説運営から警告来るんじゃね?」
「聞くな」
「でも良いな」
「うん」
「天才だよ」
「うん」
コメント送る。
『>中学になり、高校になり・・・付き合う女性も変わり、
断続的なデータしか把握しておりません。
あれ?
何か目から汗が出る。
転生して幼馴染を作り観察したい。』
暗くなる。
「其の年で女性経験無いって引くわ~~」
「違うから経験してるしっ!」
「はいはい」
「違うからっ!」
コメント来る。
『>転生して幼馴染を作り観察したい。
それだっ! 秋の歴史・・・
「おっ◯いヒストリー」
手紙どこいったwww。』
来る。
『無いのなら、その物語を作ろう・・・
私達は書き手なのだから。キリッ。』
送る。
『かっこいいセリフなんだけど・・・。
やろうとしてることは秋の歴史・・・「おっぱ◯ヒストリー」W』
「お前だんだん手抜きしてね?」
「眠い」
「現実のお前の言葉入ってるよ」
「さて<よふかしのう◯>最新刊を見たんだけど……」
「誤魔化した」
「良いなっ!」
「おう」
「巨乳の目を隠した新キャラ愛人志願だと」
「強烈やん」
「良いな」
「ストライクや」
此の瞬間作者の中でカチンと何かが八割噛み合った。
すぐさま創作活動する。
コメント来る。
『秋の歴史「おっ◯いヒストリー」で一句できました。
「書くよりも、もみたい吸いたい、つつきたい。」
はげしかれとは、祈らぬものを
汎用性たっか。(前回の活動報告参照)
お好きな人は、下の句よろしく・・・』
此れを見た瞬間残りがはまる。
「主人公の性格来たあああああああっ!」
「性癖だろ」
「そうともいう」
「酷い」
こうして新作は出来た。




